[韓ドラ沼の彼岸から]

美人局に狙われたスキャンダル俳優が本気キス!? 『検事プリンセス』のパク・シフに身悶え

――日本のドラマよりハチャメチャな韓ドラが好き♪ 韓流ドラマの沼に落ちた女2人が、好き放題にドラマ&俳優を語る! 

kenjipurinsesu.jpg
『検事プリンセス DVD-SET1』/ジェネオン・ユニバーサル

☆T子……『冬のソナタ』を始め、話題の韓国ドラマはひと通り押さえてきた独身アラフォー。2015年最大のニュースはヨン様結婚。若い嫁に浮かれ、SNSでのろける彼にがっかり。

★A美……K‐POPを入り口に韓流にはまり、ドラマもつまみぐいする20代後半。最近の悩みは若いアイドルにときめけなくなってきたこと。最近少しスピリチュアルにハマってる。

A美 せんぱーい! 最近何か面白いドラマありましたか~?

T子 最近は新しいドラマを見るより、過去の作品をプレイバック中なのよね~。いよいよ今年パク・シフが韓国ドラマに帰ってくるみたいだから、彼の作品を見直してるの。今からシフモードを高めておこうかなって♪

A美 ついに復活するんですね! パク・シフといえば『検事プリンセス』にはまって一気見しましたよ!

T子 まさにこの前見てたのがそれ! 主人公がピンチになるといつも助けてくれるミステリアスな男、でも実は彼女に近づいたのは復讐のためで……。

A美 恨みながらも彼女のことを好きになっちゃうんですよね~。

T子 復讐のために生きてきた彼は、切なさと憎しみの間で苦悶しながらもヒロインを見つめるシフ……。あぁ~もう! 私が抱きしめにいってあげたい!!!!

A美 ちょ……ちょっとせんぱーい! 帰ってきてくださーい!

T子 はっ! ごめんごめん、見終わったばっかりだから、つい荒ぶっちゃった。

A美 あの切ない眼差しと、うす味の知的な顔がいいですよねー。まさに塩顔男子ですね!

T子 ノンノン! たしかに彼のよさはルックスにもあるんだけど、これを忘れちゃいけないわ! あなた、彼の別名をご存じかしら?

A美 え、別名ですか? うーーん……あ! ランボルギーニ女?

T子 A美ちゃん、それはシフファンの間では禁句よ!! シーーーッ!

A美 え? もうネタにしてもいい頃かなって思ってました。だってパク・シフといえばあの衝撃のスキャンダルじゃないですか! シフが女性を強姦するなんてありえな~いと思ったら、やっぱり美人局的な事件だったっていうアレ。

T子 ちょうど事務所を移籍したときだったから、元事務所とあの女が結託したんじゃないかって。不審な点もボロボロ出てきたし、結局、女が訴えをとりさげたのよねー。

A美 画像検索すると出てくるのがランボルギーニの水着着た彼女の写真。ソウルの街やネット通販のモデルにうじゃうじゃいるあの整形顔! 最近、楽天のファッションショップにも多いんですよー、韓国整形女がモデルのとこ。

よーし今宵はシフのキスシーン動画を肴に晩酌♪

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  2. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?
  3. 『カルテット』視聴率左右するシーン
  4. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  5. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  6. マギー不倫報道に“非道すぎる圧力”
  7. 草なぎ剛結婚報道のウラに木村?
  8. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  9. 『大貧乏』視聴率暴落&批判のワケ
  10. 「レンタル彼女」は法的に問題ない?
  11. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  12. 成宮友人A氏、「和解」提案の舞台裏
  13. マギー、M字開脚に「痛い」の声
  14. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  15. キムタクは「がんばっちゃう男」である
  16. “もう終わった”イケメン俳優3人
  17. 山崎賢人、「恋人匂わせ」投稿に呆れ
  18. “意外すぎる”不倫常習犯タレント
  19. 成宮寛貴、乱行写真を売った知人
  20. 篠原涼子、「演技派女優」計画は失敗? スペシャルドラマ不振で「やっぱり現代劇向き」の声

ジャニーズの人気記事

  1. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  2. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?
  3. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  4. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  5. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句

カルチャーの人気記事

  1. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  2. 猫トラブルの原因は人同士のいさかい?
  3. 「日本が独裁国家に」映画監督が警告
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. こなれを捨てた「CLASSY.」が暴挙へ

海外ゴシップの人気記事

  1. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  2. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  3. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  4. クリス・ブラウンが世紀のボクシング対決
  5. リアーナ、J. Loをアンフォロー