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 ブログやTwitter、インスタグラムなどを通して、日々世に発信される、芸能人たちの写真。ファンにとってはプライベートが覗ける絶好の機会として喜ばれているものの、たった1枚の写真がネットでの炎上を招くことも少なくない。2015年も、水原希子が“乳首くっきり”写真をアップして「下品」と大ブーイングを受けたり、またきゃりーぱみゅぱみゅも「中指を立てるポーズ」の写真で「海外のファンもいるのに失礼」と批判を浴びた。しかし、“話題沸騰”の写真に埋もれて、日の目を見ぬままだったものの、サイゾーウーマン編集部を熱狂させたタレントたちの写真が数多く存在する。今回はそんな“芸能人の衝撃写真10選”をサイゾーウーマンが勝手にセレクト。あの芸能人の知られざる一面をご紹介しよう。

2015年“芸能人の衝撃写真10選”画像集

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清原和博

昨年の薬物使用疑惑報道から、一時期芸能界を干されかけるも、今年本格的にテレビ復帰を果たした清原和博。11月からスタートしたブログでは、知られざる“変装癖”が明らかとなり、12月13日には「後輩とディズニーシーを訪れた」と、迷彩のジャージ姿にドレッドヘアのカツラをオンというノリノリの写真をアップ。清原は「誰にもバレなかった」とご満悦だが、正確には「誰も目を合わせられなかった」のではないかと疑問が残る、夢から覚める1枚。(清原和博オフィシャルブログより)

内山麿我

浜崎あゆみとの泥沼破局劇に始まり、別の女性とのできちゃった婚、渋谷区議会議員選出馬、AV男優デビューなど、“与太野郎”というイメージが世間に浸透した内山麿我。9月には、何の脈絡もなくブログにハチマキ×足袋×紫フン姿の過激露出写真を投稿した。見事な6パックよりも気になるのが、「これは大物」と予想せざるを得ないイチモツのサイズ感で、コメント欄には「何か入れてるの?」と興味津々な女性の姿も。(内山麿我オフィシャルブログより)

ナオト・インティライミ

「Mr.Children・桜井和寿のフットサル仲間」こと歌手のナオト・インティライミは7月、あの世界的サッカー選手クリスティアーノ・ロナウドとのツーショット写真をブログに掲載。伝説的大爆死を遂げた『水曜歌謡祭』(フジテレビ系)で共演したことを「なんかね、ロナウドを通して短い時間にインティライミ凝縮されてたなーって」と、独特の言い回しで報告しているが、クリロナの目はうつろで、「なぜ自分がここにいるのかわからない」と言いたげである。(ナオト・インティライミオフィシャルブログより)

小柳ルミ子

大澄賢也の年上妻として名を馳せるも、離婚後はめっきりテレビから遠ざかっている小柳ルミ子だが、ブログで見せるその姿は“現役”だ。2月には、「美ST」(光文社)に登場したことを報告し、見事な脚上げ写真をアップ。「びびぃ〜ん!!!!」という音が聞こえてきそうな、地面に対して完璧に垂直に伸び上がった脚線からは、「まだまだくたばらない」というルミ子のやる気が感じられる。(小柳ルミ子オフィシャルブログより)

KONISHIKI

“コニちゃん”という愛称でも親しまれるKONISHIKIだが、9月、いつの間にか髪の毛をブルーに染め上げていたことが明らかになった。よく見ると、紫、青、水色という絶妙なグラデーションで、チリチリの髪質も相まって、北欧の妖精・トロール人形そのもの。9月20日には、武蔵川部屋を訪問したそうで、汗まみれの力士たちと交流しているが、KONISHIKIはここでもハワイ風を吹かせ「力士スゴくよろこんでた☆」とハッピーマインド全開だった。(KONIHIKIオフィシャルブログより)

広瀬香美

ここ数年、ネット上で「さすがにやりすぎ!」と整形疑惑が噴出し、「メンタル面は大丈夫?」ともいわれている広瀬香美。そんな彼女がFacebookに、misonoとのツーショット写真を掲載し、「私の可愛い妹」と紹介。misonoといえば、読む気を失せさせる超長文ブログや、目が痛くなる自撮りコラージュ写真などで、「イッちゃってる」ともいわれている人物だけに、このツーショットは底知れない不穏さを感じさせる。さしづめ音楽界のリスキー姉妹である。(広瀬香美公式Facebookより)

May J.

2014年『アナと雪の女王』のヒットに伴い、「Let it go」を歌ったMay J.が大ブレーク。しかし「『アナ雪』に便乗しすぎ」とネットを中心に批判が巻き起こり、15年にはぱったりその姿を見ることはなくなってしまった。そんなMay J.がいまだディズニー依存から脱せていないことがわかる写真がこちら。『アナ雪』の次は『美女と野獣』だと、野獣役クリス・ハートを従え、鼻息荒くのベルのコスプレを披露。両者とも『紅白』落選組という悲壮感も漂う1枚。(May J.公式インスタグラムより)

仁科克基

多岐川華子とスピード離婚、キャバ嬢をお持ち帰りしたところ恋人の矢吹春奈に目撃されて破局など、スキャンダルタレントとして知られる仁科克基。世間では、「ぽっちゃり体形のクズ」といったイメージだが、ブログを見ると、「イケメン自意識」がだだ漏れの自撮り写真が何点も確認できる。ハンドル越しにアヒル口を披露するなど、人を無条件にイラッとさせる才能はピカイチだ。(仁科克基オフィシャルブログより)

山田邦子

スッピンを公開する女性芸能人は数いれど、その最高峰は山田邦子である。ブログに、一日二日と置かずスッピン写真を投下しているが、ほかの女性芸能人が少しでも粗を隠そうと「ぼんやりした」画質でスッピンを見せるのとは違い、邦子はいつも解像度高め。26日に公開したスッピン画像は美容院帰りの1枚で、ライオネル・リッチーのごときパーマ姿はインパクト大。タイトルに「微妙~~」とつけるなど、美容院側への配慮一切なしの正直っぷりである。(山田邦子オフィシャルブログより)

長渕剛の詩画

ファン以外からも注目を集めた『長渕剛10万人オールナイト・ライブin富士山麓』。「俺たちを幸せにしてくれーーーー!」「みんなの願いが富士の女神に届いたぞ!」「オレたちの力で朝日を引っ張り出そう」など、長渕迷MC語録もさることながら、会場に設置された長渕の詩画「富士の国」もかなりのインパクトがあった。なぜか氷で覆われており、フラワーアレンジメントが施されている一手間かかった“長渕アート”は思わず手を合わせたくなるほど神々しい。(長渕剛公式インスタグラムより)

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