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【ジャニーズ研究会レポート】

A.B.C-Z戸塚祥太、“芸能界唯一の友”からの驚くべきデビュー予言を明かす

 A.B.C-Z戸塚祥太が総合文芸誌「ダ・ヴィンチ」(KADOKAWA)で連載しているコラム「ジョーダンバットが鳴っている」が、今年最後の掲載を迎えた。2016年1月号では、今年起こった仕事・プライベートでの出来事を振り返った。

 舞台・映画・連続ドラマ・コンサート・ファーストシングル発売など、去年に増してA.B.C-Zとしても個人としても活動の幅を広げた2015年。そんな目まぐるしい日々の中、プライベートについて語ったのが、10年以上の付き合いがあるという俳優・石黒英雄との交流についてである。10月、主演舞台『ABC座2015』を終えたあと、戸塚と石黒は『スーパー歌舞伎II ワンピース』を観劇したのだそう。戸塚は「『週刊少年ジャンプ』連載開始時からの愛読者である僕も大満足の舞台」と、興奮気味に同作の感想をつづっている。

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