AKB48・高橋みなみ“来年3月”卒業と同時にスキャンダル噴出へ!?「創価学会の後ろ盾も……」

takamina1127

 先日、ワインのボージョレ・ヌーボーが解禁となったが、芸能界では来年3月28日、AKB48の高橋みなみのゴシップ解禁だというウワサがある。高橋は同日、東京・秋葉原での公演を最後にグループを卒業することが決まっており、この話題に合わせて、芸能記者が手持ちのネタを放出するのではないかというのだ。

「正直、彼女がソロ活動しても大ブレークするとはとても思えないので、注目されるとしたら、卒業のタイミングしかない。持ちネタは、その時に一気に出して終わり、となるのは当然」と話すのは、週刊誌の芸能記者。

「高橋は、総監督として優等生キャラで売り出されてきましたが、夜遊びは上手。わざとオシャレをしないで合コンなどに出かけ、万一マスコミに見つかった際は『打ち合わせ』と弁解できるようにしておく、用意周到な子。ですが、何かしら情報をキャッチしている記者は我々のほかにもいるはず」(同)

 ただ、過去を振り返れば、たかみなのゴシップは決して多くはなかった。成人を迎えた2011年の誕生日パーティーで、当時未成年だった峯岸みなみが飲酒していたことが報じられ、広告代理店の関係者とみられる男性たちとの合コンさながらの様子が伝えられた。この翌年、母親が15歳少年とわいせつな行為をしたとして逮捕されたことが報じられた。多くの大手メディアがこれを黙殺していたが、これらはたかみな本人の問題ではない。

 昨年1月には大島優子や小嶋陽菜、峯岸みなみら人気メンバーと共に、吉本興業所属のお笑い芸人、平成ノブシコブシ・吉村崇らとの合コンを週刊誌にスッパ抜かれたが、高橋は「普通に食事しただけ」と、合コンであることを否定。所属事務所が各メディアに報じないよう通達したことから、都合の悪い飲み会だったとみて間違いはないだろうが、大きなイメージダウンになるような話ではない。何しろ、ほかの人気メンバーは男性アイドルとのお泊まりや、ファンとのベッド写真、泥酔姿などを撮られているだけに、それと比べれば地味だ。

「唯一、イメージを落としたのはイベントのロゴを作成した時に、パクリ&盗作疑惑が持ち上がったことですが、これは記者ではなく、ファンからの指摘。芸能マスコミによるゴシップが少なかったのは、ハッキリ言えば、正直あまり引き(人気)がないからで、大島や前田敦子、板野友美らと比べると地味で、ビキニNGなど、肌の露出を極端に嫌がってきたので、アイドルの武器であるグラビアで活躍できなかった。将来的に女優や歌手として売れそうな気配もないから、そもそも記者があまりマークしていなかったんですよ。今年の総選挙ではラストとあってご祝儀的に4位になりましたが、一般人気は決して高くないでしょう」(同)

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