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【ジャニーズ研究会レポート】

20周年のご褒美で高級バスに乗ったV6、しかし坂本昌行はサービスエリアでポテト待ちの哀愁……

 デビュー20周年のメモリアルイヤーとして、テレビ番組や雑誌などメディア露出が増えているV6。先日はレギュラー番組『学校へ行こう!』(TBS系)が7年ぶりに復活し、出演者やスタッフがV6の「愛なんだ」を踊るサプライズVTRが贈られるなど、スタッフからも記念イヤーをお祝いされている。そんな華やかな話題を振りまいているV6だが、11月2日深夜に放送されたラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm78)では、『V6 LIVE TOUR 2015 ―SINCE 1995~FOREVER―』新潟公演後の、地味すぎるメンバーの行動が明らかになった。

 この日の東京までの帰路には、20周年を祝して、一人ずつ個室が付いている高級バスを用意されたそう。バスに乗車し、東京へ出発すると、森田剛がイタズラ好きな三宅のターゲットに。「僕の右隣が森田くんだったんですけど、もう一番に毛布を被っちゃって、マスクして、寝る準備万端なんですよ」と状況を説明すると、「そうなってくると私としては寝かすわけにはいきませんから」と気持ちが再び盛り上がってきたのか、はりきって話し始める。廊下を挟んで個室を仕切っているカーテンを何度も空け、森田には「やめろよお前!」と言われてもなお、いたずらを続けていたそうだ。

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