これぞまさに業界婚!

片岡愛之助、紀香好みに肉体改造も……「どうせすぐ離婚」の声がやまないワケ

raburin1009.jpg
『情熱大陸×片岡愛之助』/ポニーキャニオン

 現在、女優の藤原紀香と交際中の歌舞伎俳優・片岡愛之助が9月下旬、結婚に向けての誠意として携帯電話の番号とアドレスを変更し、“女断ち”を決意したと「スポーツニッポン」が報じた。熊切あさ美とのドロ沼破局騒動、そして一度は否定したはずの紀香との交際宣言で、好感度が急落した愛之助だけに、ネットユーザーからは「どうせ結婚しても続かない」などと否定的な声が噴出しているようだ。

 日刊スポーツは8日、2人が来春の「節分婚」を視野に入れ、結婚の準備を進めていると報道。今回の片岡の行動も、結婚に伴い、紀香への愛をより明確に表すための身辺整理だという。

「スポニチの報道によると、片岡は新しい携帯電話で、友人や関係者に『アドレスをこれで一本化します』とメールを送ったといい、愛之助の知人も『心機一転ってところじゃないですか。しかし、携帯番号までよく変えましたよ』と語ったそうです。さらに紀香は、愛之助を自分好みに改造するため奮闘しているといい、愛之助は加圧トレーニングに励んでいるんだとか。終始2人のラブラブぶりが伝わってくる内容ですが、正直紀香サイドが、2人のイメージアップのために書かせたのではと思ってしまいます」(芸能記者)

 しかしネット上では、「2年で破滅する。もっと早いかな?」「どうせ結婚してもすぐ離婚でしょ」など非難の声が噴出している。

「紀香の元夫である陣内智則も、紀香に見合う男になるため加圧トレーニングやオシャレに気を配るなど努力していたそうですが、結局別の女と浮気して、離婚。愛之助も、同じ轍を踏むと思われているようです。そういった過去があるにもかかわらず、愛之助を陣内同様に“教育”しようとしている紀香にも、『男を見る目がない』『男を縛り付けるから、浮気されるんだ』などと批判する声が出ています。そもそも愛之助といえば、歌舞伎界きってのプレイボーイ。“女断ち”もいつまで続くことやら……」(同)

 一部報道によると、結婚披露宴については、「派手なものはやらない」という方針だそうだが、それは「陣内との“ド派手披露宴”が、紀香にとっての黒歴史だからだろう」(同)との声も。愛之助との交際も黒歴史にならなければいいのだが――。

紀香、すでに着物をバカ買いしてそう

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  2. SKE48、“未成年飲酒”疑惑のツイート流出?
  3. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  4. マギー不倫報道に“非道すぎる圧力”
  5. マギー、M字開脚に「痛い」の声
  6. 成宮友人A氏、「和解」提案の舞台裏
  7. 『大貧乏』視聴率暴落&批判のワケ
  8. 草なぎ剛結婚報道のウラに木村?
  9. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  10. キムタクは「がんばっちゃう男」である
  11. 篠原涼子、「演技派女優」計画は失敗? スペシャルドラマ不振で「やっぱり現代劇向き」の声
  12. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  13. 山崎賢人、「恋人匂わせ」投稿に呆れ
  14. “意外すぎる”不倫常習犯タレント
  15. 上戸彩、激ヤセ&髪バッサリで会見登場
  16. 『べっぴんさん』新入社員に視聴者熱視線
  17. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  18. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  19. “もう終わった”イケメン俳優3人
  20. トランプ就任式はしょぼくてもOK!

ジャニーズの人気記事

  1. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  2. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  3. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  4. キムタクは「がんばっちゃう男」である
  5. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?

カルチャーの人気記事

  1. 「日本が独裁国家に」映画監督が警告
  2. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  3. 猫トラブルの原因は人同士のいさかい?
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. こなれを捨てた「CLASSY.」が暴挙へ

海外ゴシップの人気記事

  1. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  2. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  3. リアーナ、J. Loをアンフォロー
  4. マイケル・ジャクソン再現ドラマに、娘・パリス「ありえないほどの侮辱」! 炎上騒ぎに
  5. 発禁レベルのジャケ写の洋楽アルバム