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【ジャニーズ研究会レポート】

宮玉の手つなぎ&結婚式のBL演出は、ツンデレ玉森裕太の発案だった!?

宮玉の手つなぎ&結婚式のBL演出は、ツンデレ玉森裕太の発案だった!?

 7月1日に発売した4枚目のオリジナルアルバム『KIS-MY-WORLD』を引っ提げ、現在ツアー『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』で4大ドームを回っているKis-My-Ft2。コンサートでファンを興奮させていたのが、アルバムに収録されたユニット曲のパフォーマンスや演出だ。北山宏光と藤ヶ谷太輔は相性のいい声でしっとりと歌い上げる「証」、藤ヶ谷と横尾渉はペットの目線で飼い主への愛を表した「わんダフォー」、玉森裕太と宮田俊哉はストレートな歌詞が印象的な「BE LOVE」、二階堂高嗣と千賀健永はラップが差し込まれたスタイリッシュなダンスチューン「Double Up」とそれぞれの個性を前面に出した楽曲でコンサートを盛り上げている。「duet」2015年10月号(ホーム社)では、楽曲の制作背景やコンサートでの演出プランをメンバーが語っている。  藤ヶ谷と横尾の「わんダフォー」について、北山は「“ふたりが組むとこういう新しいことができるんだな”って新鮮な感じしたよ」と、意外性を評価。というのも、Kis-My-Ft2きってのクール&セクシーなキャラである藤ヶ谷が、「わん!わん!わん! わんダフォー」「わん!ツースリー」と非常にかわいらしい歌詞を歌っており、一緒に歌った横尾も「『太輔がこんなにテンション高い曲を歌う姿…』って、ちょっと想像できなかったよ」と漏らすほど。藤ヶ谷本人も「実際、最初はちょっと吹き出しちゃったからね(笑)」とかわいすぎる曲に戸惑ったようだが、「先にレコーディングしたワタの声を聴いたときに、『すげーかわいい声だな』って思ったの。めっちゃ元気にかわいく歌ってたから、『オレもがんばらないと』と思って」と、親友・横尾のために奮闘したよう。藤ヶ谷の新たな魅力を引きだしたのは、横尾の存在だったのかも。...

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