【うわさの会見場から】

平子理沙、倖田來未、南明奈集結も「会場スカスカ」! 記者苦笑いの平子「ブルー発言」

2015hirakori.jpg
アンチエイジングと栄作のこと以外なに聞けっていうのよ~

 平子理沙が出席した16日開催の「NPO法人日本ネイリスト協会 創立30周年記念懇親パーティー」が異様なほどの“閑古鳥”ぶりで、報道陣を驚かせていたという。歴代ネイルクイーンに輝いた倖田來未、南明奈と豪華メンツが出席したものの、取材に訪れたマスコミは少なく、さらには平子の“珍発言”まで飛び出したようだ。

「現場には記者、カメラマン含めて20人程度しかいませんでした。スポーツ紙に至ってはカメラマンを派遣した社はなかったよう。パーティーに先立って会見も行われたのですが、会見場の大きさの割には寂しい人数で、スカスカという印象でしたね」(ワイドショースタッフ)

 そんなマスコミ集客が悪かったこのイベント。この惨憺たる結果の理由として、同時間帯に強力な競合イベントがひしめいていたことが挙げられるという。

「この日は、8月6日の『女性セブン』(小学館)で宮崎あおいとの熱愛が報じられて以降、初めての公の場に出てきたV6・岡田准一の主演作『図書館戦争 THE LAST MISSION』完成披露試写会がありました。ほかにも『第6回AKB48グループ ソロシングル争奪じゃんけん大会』があり、大手メディアはその2つのイベントで手いっぱいという感じでしたね」(同)

 さらに会見中には平子から、夫の不倫疑惑をほうふつとさせるコメントが飛び出したという。

「平子はこの日、ブルーのネイルコーディネートをしていました。記者からそのことに触れられると、『シンプルなブルーネイルなんですけど、テーマは特になくて、ブルーな気分だったんです』と発言。すると平子は『あっ、変なブルーの意味じゃないです! ブルーを塗りたい気分だったんです!!』と、大焦りで釈明していました。その慌てように、6月に『女性セブン』で報じられた、夫・吉田栄作の『不倫デート疑惑』を思い浮かべて苦笑する記者もいましたね」(同)

 会見では、南が交際中のよゐこ・濱口優の名前を出して、ネイルを褒められたエピソードを明かしたため、平子の「ブルー」発言をピックアップする媒体は少なかったよう。平子としては、自分の扱いの小ささに、さぞやブルーになっていただろう。

完全スルーしちゃって、くぅちゃんが怒るで~(真顔)

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「オワコン女優」認定の3人は?
  2. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  3. 江角マキコ、不可解な「芸能界引退」
  4. 和田アキ子に「パワハラ批判」噴出
  5. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  6. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  7. 嫌われている“歌姫”3人を大暴露
  8. “消えたAKB48”河西智美は今
  9. 剛力彩芽、新ドラマ1.3%の壮絶爆死
  10. 狩野英孝事務所、無慈悲な対応
  11. “もう終わった”イケメン俳優3人
  12. 「仕事をしたくない」嫌われ者タレント
  13. 日7対決“敗北しそうな番組”ランキング
  14. 薬丸裕英から家族すらも去った?
  15. ムショ飯はうまいのか?
  16. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  17. 『東京タラレバ娘』はミスキャスト?
  18. 狩野英孝、淫行報道で引退の危機
  19. 工藤静香インスタで“におわせ”?
  20. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔

ジャニーズの人気記事

  1. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  2. 新春ジャニオタ放談
  3. ジャニーズ事務所がひた隠すV6の真実
  4. 藤ヶ谷太輔、破局劇に大ブーイング
  5. マンガ『ヅャニーさん』34回

カルチャーの人気記事

  1. 他人の記事をパクるのはこんな人
  2. 「an・an」恋愛特集が、えげつなすぎる
  3. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所

海外ゴシップの人気記事

  1. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  2. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  3. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  4. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  5. トランプ就任式はしょぼくてもOK!