好感度No.1アナウンサー・桝太一が、ロケ中にナンパ!? 「日テレは清廉性の言葉の意味を知っているのか?」と大批判!

masutaichi564658402.jpg
『桝太一 | アナウンスルーム | 日本テレビ』より

 現在、男性アナウンサーの中で人気No.1と目されている日本テレビアナウンサーの桝太一が、27日放送『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の「桝太一VS水トアナ 表参道(秘)グルメさんぽ」のコーナーに出演したのだが、シャンパンを1杯飲んでほろ酔い気分になったのか、青山通りの歩道橋の上ですれ違った3人組の美女が目に入ると、「きれいな人たち」と興奮した様子を見せ、狭い歩道橋の上にもかかわらず立ち止まり、美女たちにインタビューを開始。「ただの酔っぱらいのスケベ親父。幻滅した」「桝アナが好きで『ZIP!』見てたけど、もう見る気なくした」などと、批判を浴びている。

「日本テレビのアナウンサーといえば、今年の新人・笹崎里菜が、銀座でのホステスアルバイトを理由に一時内定取り消しされた騒動があったのですが、その際『アナウンサーには高度の清廉性が求められる』ということを理由に掲げていたはずです。しかし、入社10年目の桝がこれでは、説得力の欠片もありません」(芸能関係者)

 さらに問題になっているのは、3人組の美女の1人が青山学院大学のミスコンに参加していると知ると、「将来の夢はもしかして?」と急に食いつき、「将来はまだ全然決まっていないです」と女性が答えると、「アナウンサーとかは?」と畳みかけるように聞いた。女性はアナウンサーになることには興味ない様子を見せたのだが……。

「もし彼女がアナウンサー志望だったら、手心でも加えるつもりだったのですかね? ミスコン=女子アナと、桝がすぐに考えたように、結局、女子アナには清廉性よりルックスの良さが求められていることが露呈してしまいましたね」(同)

 桝太一・水卜麻美と、男女で好感度No.1アナウンサーを抱える日本テレビだが、その一方で、上重聡アナウンサーが多額の融資を無利息で受け、世間から大批判を浴びている。日本テレビはもう1度、“清廉性”という言葉を辞書で調べ直した方がよいのではないだろうか?

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 狩野英孝、淫行報道で引退の危機
  2. 『カウコン』意外な舞台裏
  3. セカオワ・Saoriの面倒くささとは?
  4. 狩野英孝事務所、無慈悲な対応
  5. 『カルテット』視聴率左右するシーン
  6. マツコとSMAP間に不穏な空気?
  7. 『東京タラレバ娘』はミスキャスト?
  8. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  9. 香取、今の財布は「木村からもらったもの」?
  10. 芦田愛菜、テレ東深夜転落
  11. 番宣出演でタトゥー発覚の木村拓哉から、透けて見える“状況”
  12. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  13. 紀香の書き初めにネットユーザー失笑
  14. 「木村が草なぎに負けることは許されない」元SMAPドラマ対決、ジャニーズ内が不穏な空気に!?
  15. “もう終わった”イケメン俳優3人
  16. キャラ変え好調の乙武洋匡
  17. 『べっぴんさん』紀夫人気が暴落?
  18. 成宮寛貴、乱行写真を売った知人
  19. 「レンタル彼女」は法的に問題ない?
  20. 「二度と仕事したくない」勘違い女優

ジャニーズの人気記事

  1. 『カウコン』意外な舞台裏
  2. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  3. 香取、今の財布は「木村からもらったもの」?
  4. 「木村が草なぎに負けることは許されない」元SMAPドラマ対決、ジャニーズ内が不穏な空気に!?
  5. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?

カルチャーの人気記事

  1. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  2. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所
  3. 「捨てられる妻」の典型とは?
  4. 覚せい剤使用体験の天国と地獄
  5. ノンケが「レズ風俗」に行ってみたら

海外ゴシップの人気記事

  1. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  2. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  3. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  4. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  5. リアーナ、J. Loをアンフォロー