ノリノリ紀香、全開!!

藤原紀香、片岡愛之助との密着ツーショット! 疑惑のカメラ目線に「わざと撮らせた」!?

2015norikajinnai.jpg
元夫のときよりもグイグイ度は高め

 熊切あさ美の“暴走”によって、すっかりと忘れられていた藤原紀香と片岡愛之助の熱愛だが、28日発売の「フライデー」(講談社)が、ラブラブ2ツーショットをキャッチした。発覚当初は、「お友達」と語っていた愛之助だが、交際は順調に進んでいるようだ。

 同誌は5ページにわたって、紀香が愛之助の肩にあごを乗せて体を寄せあって歩く姿など、親密さが伝わる写真を何枚も掲載。また関係者が、両者の交際成立を証言しており、現在愛之助は、紀香の自宅マンションに帰宅する日々で、2人は同棲状態なのだという。

「あまりにも顔がはっきりわかる状態で、しかも紀香がカメラ目線のショットがあったため、『わざと撮らせたんじゃないか?』と語るマスコミ関係者もいます」(週刊誌記者)

 両者の交際は5月発売の「女性セブン」(小学館)がスクープした。ところが愛之助には、公の恋人だったはずの熊切がいたため、紀香の“略奪愛”が取り沙汰された。

「『セブン』は、紀香の所属事務所の系列・バーニングプロダクションには決して逆らえない関係といわれているため、記事も紀香に配慮した内容となっていました。具体的には、愛之助は熊切とすでに別れており、ともに“きれいな身”で交際をスタートさせたというもの。しかし現実問題、愛之助は熊切と“決着”を付けていなかったため、いびつな三すくみ状態となってしまいました」(同)

 その後、熊切は各メディアに登場して「彼を信じています」と交際継続中を訴えつつ、愛之助の批判を繰り返す展開に。一方で紀香は、熊切と愛之助が決着を付けるまで静観の構えを取ると見られていたが……。

「愛之助は交際報道に対して、ブログで『(紀香は)何でも話せる良き友人』と釈明していましたが、紀香はブログで『なにか報告したいことが こちらからありましたら、いの一番にいつも応援してくれているファンの皆様にお伝えしたいと思っています』と、熱愛については否定も肯定もしませんでした。このときのブログタイトルも、愛之助の『お騒がせしまして』をマネして『お騒がせしております』。また、2人が共演するドラマ『ある日、アヒルバス』(NHK BSプレミアム)の試写会時に紀香は、愛之助について『すごい役者さんです』とも語っていました。そんな言動から、『紀香は早く交際を公表したくて仕方ないんだろうね』とマスコミ関係者の間でささやかれていました」(同)

 そして、今回の「フライデー」のスクープにより、「紀香が愛之助を手中に収めたことは確実。公式カップルとなるのも時間の問題でしょうね」(同)という声が出ている。こうして“略奪愛”を成功させたと思われる紀香だが、果たしてこの一連の騒動をファンにどう報告するのだろうか?

欲しいものは必ず手に入れるけど、特に羨ましがられない紀香

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  2. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  3. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  4. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?
  5. マギー不倫報道に“非道すぎる圧力”
  6. 成宮友人A氏、「和解」提案の舞台裏
  7. 草なぎ剛結婚報道のウラに木村?
  8. 『大貧乏』視聴率暴落&批判のワケ
  9. マギー、M字開脚に「痛い」の声
  10. キムタクは「がんばっちゃう男」である
  11. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  12. 山崎賢人、「恋人匂わせ」投稿に呆れ
  13. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  14. 篠原涼子、「演技派女優」計画は失敗? スペシャルドラマ不振で「やっぱり現代劇向き」の声
  15. “意外すぎる”不倫常習犯タレント
  16. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  17. 『べっぴんさん』新入社員に視聴者熱視線
  18. SKE48、“未成年飲酒”疑惑のツイート流出?
  19. “もう終わった”イケメン俳優3人
  20. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ

ジャニーズの人気記事

  1. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  2. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  3. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  4. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?
  5. キムタクは「がんばっちゃう男」である

カルチャーの人気記事

  1. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  2. 猫トラブルの原因は人同士のいさかい?
  3. 「日本が独裁国家に」映画監督が警告
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. こなれを捨てた「CLASSY.」が暴挙へ

海外ゴシップの人気記事

  1. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  2. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  3. リアーナ、J. Loをアンフォロー
  4. マイケル・ジャクソン再現ドラマに、娘・パリス「ありえないほどの侮辱」! 炎上騒ぎに
  5. 私たちが知らない『クリミナル・マインド』の7つのこと