[女性誌速攻レビュー]「婦人公論」8月25日号

「婦人公論で」ナベツネが語った「妻の介護」は、仕事に生きた男のナルシズムと自慢のみ!

「婦人公論で」ナベツネが語った「妻の介護」は、仕事に生きた男のナルシズムと自慢のみ!

 今号の婦人公論(中央公論新社)はまず「<戦後70年の今、振り返る>女性が考える戦争」から見ていきたいと思います。今年で太平洋戦争終戦から70年。あの時代を生きた人たちは年々減り、一方で安全保障関連法案が衆議院を通過するなど“日本と戦争”を取り巻く環境は刻一刻と姿を変えています。この特集では作家の曽野綾子、女優の赤木春恵、ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子氏による「体験者の言葉」や、また長く広島の原爆投下をテーマに取材しているジャーナリストの堀川惠子氏のルポ「8月6日に奪われた命、青春。その後はピカドン差別に苦しめられ」をはじめ、読者の体験手記も読みごたえがあります。...



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