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【ジャニーズ研究会レポート】

玉森裕太や中山優馬ら『DREAM BOYS』Wキャストの面々が明かす、「ジャニーイズム」

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玉ちゃんがこんな立派なことを言えるようになるなんて……

【ジャニーズ研究会より】

 ジャニーズの人気ミュージカル『DREAM BOYS』の2015年公演で、Wキャストという新たな試みに挑戦する玉森裕太、中山優馬ら6人が「BEST STAGE」2015年9月号(音楽と人)にて座談会を行い、同作を通して引き継がれている“ジャニーイズム”について語り合っています。

 『DREAM BOYS』は、ジャニー喜多川が作・構成・演出を手がけ、04年にタッキー&翼の滝沢秀明が主演でステージに立って以来、KAT-TUNの亀梨和也、関ジャニ∞の渋谷すばるといった面々も主演を務めてきた、帝国劇場で上演されるミュージカル作品です。友情と絆をテーマに、夢を追い求めて走り続ける少年たちの物語が繰り広げられる舞台となっています。今回はKis-My-Ft2の玉森裕太・千賀健永・宮田俊哉による公演と、中山優馬・Sexy Zone菊池風磨・マリウス葉による公演のWキャストとなっており、こうした試みは帝国劇場のジャニーズ公演では初めてとなるため、注目を集めているようです。

 13年から座長(主演)としてステージに立ってきた玉森は、今回の座談会で「今回、優馬はたぶん……

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