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【ジャニーズ研究会レポート】

実は天然ボケのV6坂本昌行、豚バラ大根の感想は「瑞々しい」!?

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まーくんは、天然の要素が1ミリもない容姿

【ジャニーズ研究会より】

 1988年にジャニーズ事務書に入所し、少年隊・東山紀之の付き人を務めるなど、古き良きジャニーズの上下関係を体得してきたV6の坂本昌行。礼儀を重んじる男らしいイメージの彼ですが、実は天然ボケな言動が多く、彼の愛すべきダメっぷりはファンにも広く知られています。

 例えば「V6が結成されたとき、当時中学生だった岡田准一を震え上がらせた」というエピソードは有名ですが、以前放送された『ザ少年倶楽部プレミアム』(BSプレミアム)では、普通にあいさつしただけで怖がらせたつもりはなかったと回想。ところが岡田によると、その時の坂本は出演した舞台の帰りで、本番そのままのメークに、レオパード柄のパンツ、手にはセカンドバックという出で立ち。中学生だった岡田でなくても面食らう光景ですが、自分の姿が相手を怖がらせるとは少しも考えないあたりが坂本たる所以と言えるでしょう。

 そんな彼の天然ボケが“発揮”されたのが、V6とHey!Say!JUMPがメインパーソナリティーを務める『24時間テレビ』の事前番組『47都道府県想いをつなぐたすきリレー』(日本テレビ系、7月18日放送)。『24時間テレビ』といえば……

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