なんともギリギリの駆け引き

ピース・又吉直樹、芥川受賞で文芸編集者がウワサする「疑惑の候補作選び」

ピース・又吉直樹、芥川受賞で文芸編集者がウワサする「疑惑の候補作選び」

 初めて書いた長編小説『火花』(文藝春秋)で第153回芥川賞を射止めたお笑いコンビ・ピースの又吉直樹。同作の単行本累計発行部数は124万部を記録し、まだまだ伸びる勢いだ。しかし、今回の又吉受賞に関しては、『報道ステーション』(テレビ朝日系)のキャスター・古舘伊知郎が「芥川賞と本屋大賞の区分けがなくなってきた感じがするんですけど」と苦言を呈すなど、「話題作り先行の受賞では?」とデキレースを疑う声があることも確かだ。...



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