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【ジャニーズ研究会レポート】

生き字引・近藤真彦が分析するジャニー演出は、「いい意味でのワンパターン」!?

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和演出のワンパターンが苦しくなってきたジャニー演出

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 CDデビュー35周年を迎えた近藤真彦が、久々に「オリスタ」7月27日号(オリコン・エンタテインメント)の表紙に登場。発売中のアルバム『三十五周年 近藤真彦×伊集院静=二十四曲』のリリースを記念して、インタビューや読者からの質問に答えています。

 「愚か者」(1987)など、作家・伊集院静が作詞を手がけた楽曲を集めた今作のレコーディングには、かつてのたのきんトリオの盟友・野村義男のほか、ジャニーズアイドルで結成されたのバンド「ギャングス」のメンバー長谷部徹や松原秀樹、曾我泰久ら先輩たちも参加。「ヨッちゃん(野村)なんか、先輩がズラリと揃う現場で、『呼ばないでよ、こんなところに』」って言って、カチンカチンになってた(笑)」といったレコーディング秘話も明かしています。

 年末の『ジャニーズカウントダウン』では後輩たちが彼のヒット曲を歌うことが恒例になっていますが……

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