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【ジャニーズ研究会レポート】

「感情が動かない」と自己分析する滝沢秀明を悔しがらせた、ジャニー社長の天才的ひらめき

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感情失わないと、このヅラを被れないと思うの

【ジャニーズ研究会より】

 7月15日放送の『ザ少年倶楽部プレミアム』(BSプレミアム)に滝沢秀明が登場。「座長滝沢秀明 挑戦の歴史!!」と題し、今年10年目を迎えた舞台『滝沢歌舞伎』の華麗な演出をVTRで振り返りました。

 2006年『滝沢演舞城』としてスタートしたこの舞台。滝沢は05年NHK大河ドラマ『義経』に主演した後、ジャニー喜多川社長から「舞台をやりたい」と言われ、24歳の若さで座長に。座長という大役にプレッシャーがあったのではと上田竜也が尋ねると、「逆に若すぎちゃって、怖いもの知らずだったから。今やる方が怖いね」とのこと。また滝沢は「KAT-TUNもそうだったじゃん! 昔。怖いもの知らずで、先輩いようが、どんどんガッガッて」と、KAT-TUNのヤンチャな過去に言及。メンバーは「良いのか悪いのか……」と恐縮します。

 しかし上田によれば、「周りのスタッフさんとかに『KAT-TUNはすげー生意気だ』って言われてた時に、滝沢くんだけは……

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