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【ジャニーズ研究会レポート】

草なぎ剛&香取慎吾、ふたり芝居上演中でも飲みに行かなかったのは草なぎのせい?

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「永遠の5歳児」だから夜はおねむになってしまうのです

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 6月2日、デビュー前からの夢だったというふたり芝居『burst!~危険なふたり』を見事完走したSMAP草なぎ剛と香取慎吾。「ポポロ」2015年8月号(麻布台出版社)では、草なぎが舞台の裏側と親友・香取との日々を明かしています。

 これまでにも多くの舞台で主演を務めている草なぎですが、今回の脚本は遅筆で有名な三谷幸喜。なんと2人に与えられた稽古期間はたった2週間だったそうで、「これまでの舞台経験でも最も短期間だったし、現実的には本当に大変だった」とずいぶん苦労したよう。しかし「ひとりですごい焦っていたけど、自分の経験と考えの浅さを思い知りました。だって、結果ちゃんとできちゃったんだもん、2週間で!」と今回の舞台で得た達成感は甚大。「それは、もちろん誰とだってできたっていうわけではなくて、僕と慎吾の関係性を汲んで、三谷さんが逆算して作ってるわけだから」「僕はセリフをけっこう間違えたりしてたんだけど、慎吾は間違えないんだよ。そういう意味でも相手が慎吾でよかった」と、相手が香取だったからこそ成し遂げられたと語っています。

 さて草なぎと香取といえば、ファンの間では「しんつよ」と呼ばれる名コンビ。草なぎは過去に……

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