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【ジャニーズ研究会レポート】

マルは口が尖り、ヨコは口がめっちゃ開く!? 関ジャニ∞が語るバンドあるある

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すばるさんのビブラートはジャニーズ有史でも抜群の存在感

【ジャニーズ研究会より】
<ジャニタレ掲載誌チェック!!>

 関ジャニ∞のバンドマンとしての魅力が発揮される新番組『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が、5月10日よりスタート。ゲストとの白熱のセッションが見られるこの番組のスタートを記念して、「オリスタ」5月11・18日号(オリコン・エンタテインメント)では、横山裕&渋谷すばる&村上信五、大倉忠義&安田章大&錦戸亮&丸山隆平の2チームに分かれ、それぞれ“バンドとしての関ジャニ∞”について語っています。

 もともとバンドをやることになったのは、関ジャニ∞公演のワンコーナーのためで、当初は「無理矢理みんなでやろうってことでもないかなと」(渋谷)という軽い気持ちだったのだそう。2002年のグループ結成タイミングで楽器が弾けたのは渋谷と安田、丸山のみで、大倉は関ジャニ∞に正式加入する際に未経験でドラマーに抜てきされ、約1カ月の猛特訓の末にグループに参加する形に。錦戸も安田にアコースティックギターを借りて特訓、村上も「ピアノを始めたのは、すばるとヤス(安田)から『キーボード、おってくれたほうが厚み出んねんけどな』って言われたからっていう、それがきっかけ」などと語っています。横山はライブサポートでおなじみのYOKANに師事したトランペットを2013年の東京ドーム公演で初披露し、ファンを驚かせたのも記憶に新しいところです。

 10年リリースのシングル初のバンド曲「LIFE~目の前の向こうへ~」を……

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