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【ジャニーズ研究会レポート】

全員ジャニーズを辞めようしていた『ごくせん』メンバーが、苦難を乗り越えて同窓会開催

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新潟県の位置もわからない高木が、ドラマのプレッシャーを感じることができていたなんて!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 2008年に放送された人気ドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)第3シリーズに出演したHey!Say!JUMP高木雄也、ジャニーズWEST中間淳太、桐山照史が、「ポポロ」2015年6月号(麻布台出版社)で同窓会を開催。当時の思い出話に花を咲かせています。

 撮影中は、高木が中間と桐山の家に転がり込む形で一緒に住んでいたという3人。「俺はふたりに毎日起こしてもらってた」(高木)、「空気入れてふくらむベッド買ってさ」「それがダメになったから、俺らふたりのベッドをくっつけて3人で寝るようになってんけど、雄也の寝相が悪すぎて、朝、照史が端っこのほうで小さくなってた(笑)」(中間)など、3人だけの思い出もたくさん。当時はくだらない話ばかりしていたそうですが、しかし「たまにはマジメな話してたよ。デビューの話とかさ、あのころのふたりは」と高木が明かしています。

 すでにHey!Say!JUMPとしてデビューしていた高木に対し、その機会を今か今かと待ち望んでいた中間と桐山。05年放送の同作第2シリーズに出演していた亀梨和也と赤西仁が翌年KAT-TUNとして華々しくデビューしていたことから……

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