フジ人気番組『VS嵐』まさかの7.7%急降下! 戦犯はAKB48・渡辺麻友ドラマ『戦う!書店ガール』か?

tatakau.JPG
関西テレビ『戦う!書店ガール』公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 AKB48の渡辺麻友、稲森いずみらがゲスト出演したバラエティ番組『VS嵐』(フジテレビ系)が、平均視聴率7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、同局の関係者から溜め息が漏れている。

 『VS嵐』は、嵐がゲストチームとアトラクションで対決するゲームバラエティ。16日の放送では、同局で放送中の連続ドラマ『戦う!書店ガール』のキャストが登場。ダブル主演の渡辺、稲森のほか、Hey! Say! JUMP・伊野尾慧、千葉雄大、鈴木ちなみ、井上順が、嵐とゲームで戦った。

 『VS嵐』といえば通常、平均視聴率12%前後と安定。ジャニーズWESTがゲスト出演した2月の放送では14.0%を記録するなど、同時間帯の民放トップとなる日も多い。だが、16日の放送では、まさかの1ケタに急落。さらに……

続きを読む>>>

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク