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【ジャニーズ研究会レポート】

先輩を邪魔者扱い、勝手なジャニーズランキング、盗み癖告発……A.B.C-Zのトークが自由すぎる!

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塚ちゃんをどこまで「OK」にするかが、A.B.C-Zのブレイクに関わるな

【ジャニーズ研究会より】

 3月31日放送の『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)にA.B.C-Zが出演。「ボクたちジャニーズなのにこのままで良いんでしょうか?」をテーマに、下積み時代の長かった俳優・温水洋一に悩みを打ち明けました。

 デビュー3年目を迎えたA.B.C-Zが抱える最も大きな悩みは「デビューしてから忙しいと感じたことがない」こと。レギュラー番組は2本あるものの、睡眠時間は毎日6時間以上で「寝過ぎて眠たいぐらい」(河合郁人)。この日も塚田僚一はジムに行ってから収録に臨むなど、体作りや趣味に割く時間もたっぷりあり、河合が「ずっと不安な状態なんですよ」と嘆くと、塚田も「そうなんです、ジャニーズってたくさんのグループがいるじゃないですか! その中にいると僕たち、まだまだだなと思うんですよね!」と続けます。なんてことない発言ですが、塚田のハイトーンボイスと大げさなジェスチャーでジワジワと客席が沸き始めたため、司会の小堺一機も「すごいですね。僕、萩本欽一さんに最初に教わったことですよ。『コメディアンは、普通のセリフで笑わせろ』と。あ、コメディアンじゃないのか君は!」と塚田の天性の才能に猛ツッコミ。ここから塚田の奇人っぷりが次々と明らかになります。

 今年は代々木第一体育館と大阪城ホールでのライブが決まっている彼らですが……

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