ジャニーズWEST、デビューアルバムに冠された「GO WEST」が示唆する壮大な物語とは?

20140224-west.jpg
ジャニーズWEST。

【リアルサウンドより】

 「ズンズンドコ、ズンズンドコ♪」となにげなく聞こえてきたことに嬉しくなって書いたのが前回の記事(参考:ドリフターズ、氷川きよしから、ジャニーズWESTへ……今も歌い継がれる「ズンドコ節」の系譜)だが、その流れで、デビューアルバム『go WEST よーいドン!』を聴いたら、これが想像以上にすごかった。デビューシングル「ええじゃないか」も楽しいが、かなり低音の効いたダブステップ調の曲「粉もん」や、湘南乃風顔負けのダンスホール・レゲエ「バンバンッ!!」など、ほとんどやりたい邦題である。とか言っていると、クール&ザ・ギャング「CELEBRATE!」をさらにオシャレにしたような好曲「P&P」なども流れてくるので侮れない。

 その流れで、デビューアルバム『go WEST よーいドン!』を聴いたら、これが想像以上にすごかった。デビューシングル「ええじゃないか」も楽しいが、かなり低音の効いたダブステップ調の曲「粉もん」や、湘南乃風顔負けのダンスホール・レゲエ「バンバンッ!!」など、ほとんどやりたい邦題である。とか言っていると、クール&ザ・ギャング「CELEBRATE!」をさらにオシャレにしたような良曲「P&P」なども流れてくるので侮れない。

続きはこちら

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク