フジテレビ新“月9”『ようこそ、わが家へ』沢尻エリカ起用の裏事情「エイベックスへの禊」?

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【日刊サイゾーより】

 4月にスタートする嵐・相葉雅紀主演、池井戸潤原作の“月9”ドラマ『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)のヒロインについて13日、同局は沢尻エリカの起用を発表した。

 同作は、主人公の一家と、ストーカーの対決を通し、“家族”の意味を描くサスペンスタッチのホームドラマ。原作では父親が主役だが、ドラマ版は長男が主演。さらに、沢尻演じる女性記者は、ドラマ版のオリジナルキャラクター。キャスティングの都合で、原作と異なる部分も多そうだ。

「『ようこそ、わが家へ』は、池井戸作品の中でも傑作といわれる作品。それだけに、原作ファンからは『原作レイプだ……

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