Fカップになりたい! 人体改造スレスレの“育乳ブラ”を体験してみた

fkup1.jpg
見た目には補正下着感ゼロ

 さあ、春がやってきましたね! 新しい出逢いに備えて、自分磨きに勤しみたいですね。しかし、段々暖かくなるにつれて薄着になるこの季節、厚着でごまかしていた冬とは違い、体のラインがバレバレになってしまうもの。努力で痩せられるダイエットとは違い、胸だけは自分で大きくするなんて難しいですよね。ここは1つ、カンタンに盛れる技はないものかと探していたところ、これぞ奥義……! と震えるようなアイテムがありました。

 それがこの補正下着、「Fcupシルエット」。補正下着というので、さぞや高値だろうと思っていたら、ちょうどキャンペーン中で1万2,800円が半額以下とかなり良心的な値段。それならばと注文してみたところ、補正下着とは思えないかわいらしいデザインのブラが届きました。総レース仕立てで、見た目に華やぎも感じられます。パッと見は高そうな普通ブラですが、一般的なブラと違うところを挙げると、ブラ前面にホックがついていること。しかし、高級感のある作りのためか、レースがうまくあしらわれているせいか、ホックもそんなに目立たずうまいこと馴染んでいます!

fkapu3.jpg
(左)(中)背面ホックは幅広3列でガッシリ仕様。(右)前面ホックも3列構造

さて、「いざ盛るぞ!」と着用してみてびっくり! 胸ではなく脇についてしまっていた憎っくき贅肉が完全にブラの中に収納され、胸にはこれまで見たことのないボリュームが生まれました。脇の贅肉のせいで上半身がガッシリと太って見えていた悩みも、スッキリとした見た目になり解決。しかも、重量感のある厚いパッドがブラと胸の隙間を埋め、例の前面ホックが下から上へ胸を押し上げてくれるので、ブラと胸の間のあの“パカパカした隙間”がなくなっています。着用後はキレイな谷間が現れ、これは予想以上にいいかもしれません。盛れる!

burabforeafter.jpg
左が通常、右がFcupシルエット着用(※参考画像)

 そしてもう1つ驚いたことは、この「Fcupシルエット」、めちゃくちゃラク。無理矢理寄せて上げて系の盛りブラって、胸の肉に無理をさせているせいか、取った後にすごく痛くなりませんか……? でも「Fcupシルエット」は長時間着用してても、あの痛みがなかったんです。高性能なのにブラ自体が軽く、肩ひもが太めだから肩が凝る感じもなし。実はこの「Fcupシルエット」は、その場しのぎの盛りブラではなく“育乳”することで貧乳から卒業しようというコンセプトだそうで、確かにこれなら毎日着けても全然問題なさそうです。

 ということで、やはり売れまくるには理由があった「Fcupシルエット」。女性らしい大きな胸は女にとって最強カードの1つ。こんなにカンタンに盛れちゃうなら、使わないテはありません。理想のバストを手に入れて着たかった服を着るのもよし、気になる男性にアピールするのもよし、友人たちに触らせるのもよし! もはや人体改造の一歩手前のようなこのブラで、今春は新しい自分に生まれ変わろうと思います!

Fcupシルエット

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 上戸彩、激ヤセ&髪バッサリで会見登場
  2. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  3. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  4. SKE48、“未成年飲酒”疑惑のツイート流出?
  5. りゅうちぇる、ビジネス結婚報告の手法
  6. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  7. 藤原さくら、違和感だらけの起用
  8. 「GENKINGの二の舞」とウワサの芸能人
  9. 芸能プロ震撼させた「暴露ブログ」
  10. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  11. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  12. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  13. “もう終わった”イケメン俳優3人
  14. マッチの葬式にはしゃぐ井ノ原
  15. 香里奈『嫌われる勇気』、視聴者総スカン
  16. 「臨場」シリーズもご臨終……。内野聖陽がショックのあまり白髪に
  17. GENKING、元カレ質問で大失態
  18. 評判の悪い“二世タレント”を実名暴露
  19. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  20. 煙たがられているゴリ押し若手女優

ジャニーズの人気記事

  1. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  2. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  3. マッチの葬式にはしゃぐ井ノ原
  4. ジャニーズ生写真売り上げ【12月】
  5. テレビとギャップありなジャニーズ

カルチャーの人気記事

  1. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  2. 猫トラブルの原因は人同士のいさかい?
  3. 「日本が独裁国家に」映画監督が警告
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. こなれを捨てた「CLASSY.」が暴挙へ

海外ゴシップの人気記事

  1. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  2. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  3. マイケル・ジャクソン再現ドラマに、娘・パリス「ありえないほどの侮辱」! 炎上騒ぎに
  4. 発禁レベルのジャケ写の洋楽アルバム
  5. リアーナ、J. Loをアンフォロー