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【ジャニーズ研究会レポート】

「7人でデビュー予定だった」「実はハーフ」、ジャニーズWEST中間淳太が知られざる真実を告白

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インタビューでファンを安堵させてのは、金持ちキャラに偽りなしの一文!

【ジャニーズ研究会より】

 ジャニーズWEST・中間淳太が「Myojo」2015年4月号(集英社)の「10000字ロングインタビュー 裸の時代~僕がJr.だったころ~」に登場しました。昨年10月号の桐山照史からスタートしたジャニーズWEST編も今回でラスト。これまでメンバーはそれぞれ、中間・桐山・重岡大毅・小瀧望の4人でのデビュー発表から、藤井流星・濱田崇裕・神山智洋を加えて7人でデビューするまでの過程を告白していましたが、最後の中間はさらに踏み込んだ裏話を語ってくれています。

 デビュー前まで桐山とのユニット「B.A.D.」として活動し、長きにわたって関西Jr.の先頭に立ってきた中間。インタビューの冒頭では、Jr.時代を振り返って関西Jr.ならではのリアルな実態を明かしています。関西Jr.は東京を拠点に活動しているJr.と異なり、基本的な仕事は夏と冬のコンサートのみですが、

「夏にファンになったJr.が、冬もいるもんやと思って来たら、ステージにそのコがいないなんてしょっちゅうで。“あれ!?”って戸惑って……

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