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【ジャニーズ研究会レポート】

「絶対勝てよ!」「下げろ!」「なでて!」、櫻井翔と濱田崇裕のなで肩対決を制したのは……?

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何気ないショットでも、肩の急カーブが伝わってくる濱ちゃんの底力

【ジャニーズ研究会より】

 嵐とジャニーズWESTが初のバラエティ共演ということで、ファンの間では放送前から大きな話題となっていた2月19日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)。対決はもちろんのこと、トークでも大いに楽しませてくれました。

 今回の放送で最もキャラが立ったのが、中間淳太と藤井流星でした。今年28歳となる中間が9歳下の小瀧望から「淳太」と呼び捨てにされていることを知った相葉雅紀が、「がんばれオジさん!」と茶化したことから、嵐チームのプラスワンゲストのハライチ・澤部佑も「セーターもお父さんが着るやつみたい」と中間をイジり出します。また「“天然”みたいな子はいるの?」と松本潤が尋ねた際には、全員がそろって「断トツで藤井です!」。藤井の天然っぷりはケタ外れで、なんと雑誌の取材中、口に水を含んでいるのを忘れて話し出したことも。藤井は「どうしてもしゃべりたかったんですよ」と説明しますが、これには嵐の天然担当・相葉も「すげーなぁ!」と認めざるをえません。

 その後もことあるごとに嵐メンバーが「アホな子」と藤井をいじるため、藤井は「アホでも球技はできますよ!」「アホでも運転できるんで大丈夫です!」とおバカキャラを前面に出して自己アピール。中間も「運転には自信あります……

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