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【ジャニーズ研究会レポート】

草なぎ剛主演ドラマ『銭の戦争』、ゲロや暴力の演出が評価の分かれ目に!?

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つよちゃんドラマに外れナシ!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『銭の戦争』(フジテレビ系、毎週火曜22時~ ※初回の21時からの2時間スペシャル)初回視聴率14.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 SMAP草なぎ剛が主演を務める『銭の戦争』が1月6日にスタートしました。原作は韓国の同名マンガで、韓国では2007年にドラマ化。最高視聴率37%を記録し、社会現象を巻き起こしました。今作では日本を舞台に、ある日突然エリート生活から転落した東大卒の外資系証券マン・白石富生(草なぎ)が人生のどん底から這い上がる復讐劇となります。

 初回は富生(草なぎ)と青池ファイナンスの令嬢・青池梢(木村文乃)の豪勢な婚約パーティーのシーンから始まるものの、その後は不幸の連続。富生の父親が莫大な借金を残して失踪したことがわかり、富生は取り立てに追われる大学院生の弟・光太郎(Kis-My-Ft2玉森裕太)と母親に泣きつかれて金を集めるべく奔走。が、金銭トラブルが知れ渡り、会社をクビに。加えて探していた父親は自殺、母親までもが脳出血を起こして昏睡状態に。さらに梢の祖母である青池ファイナンス会長(ジュディ・オング)に要求されて1,000万円と引き替えに婚約を破棄。しかし母親の治療費にと手にしたその大金も、闇金の一味に暴力を振われた挙げ句奪われてしまいます。

 こうして瞬く間に金、恋人、家族、そして……

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