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渾身のパーティーソングも

板野友美、巨乳化&厚底も炎上損? 新曲が初週1万5,000枚で「前作の半分以下」!!

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「COME PARTY!」/キングレコード

 板野友美が17日にリリースした最新シングル「COME PARTY!」(キングレコード)の売り上げが、オリコンの週間シングルチャートで初登場6位、推定売り上げ枚数1万5,000枚で、過去最低記録を更新した。MV解禁と同時に「K‐POPのパクリでは」などとネット上では批判が上がっていた(既報)同曲だが、番組出演や街頭ポスターなど怒涛のプロモーションも虚しく、前作「little」の半分未満という苦しいスタートとなってしまった。

 「COME PARTY!」は、発売日翌日オリコンデイリー2位に浮上するも売り上げは伸びず、22日付オリコンシングルデイリーでは23位にまで転落。総売り上げも現状では、3万枚を切ってしまいそうな勢いだ。

「同曲のリリースに合わせて、21日にラゾーナ川崎で行われたイベントでは、もはや“定番”となった厚底ブーツで登場。一部メディアが『ミニスカ衣装で美脚披露』と取り上げたことで、ネット上では『美脚じゃないでしょ』『完全ヒールに助けてもらってる』と話題になっていました。炎上するも結果には結びついていないようです」(芸能ライター)

 また同じくAKB48グループからは、NMB48・渡辺美優紀が、24日にソロデビューシングル「やさしくするよりキスをして」をリリース。今年3月に医大生モデル・藤田富との熱愛発覚、さらに二股を掛けられていたことも発覚という怒涛のスキャンダルに見舞われた渡辺だが、23日付オリコンデイリーで1万9,000枚を記録し、早くも「COME PARTY!」を上回る結果となった。

「渡辺はイベント参加の抽選券を特典につけていたので、1人のファンが複数買いしたため、売り上げが伸びたともいえます。反対に板野の『COME PARTY!』のレコ発イベントはフリーコンサートで、イベント参加系の特典は一切なかった。ある意味実力勝負で挑んだわけですが、フタを開けてみれば完全に“惨敗”となってしまいました」(同)

 近頃では“巨乳化疑惑”など、外見の変化に関する話題ばかりが目立っていた板野。発売前の“炎上”でこそ話題になっていた「COME PARTY!」だが、次こそは売り上げにも期待したいものだ。

そしてもう巨乳化と厚底炎上も下火という現状

しぃちゃん

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