自撮り初心者必見!

コツと計算高さが学べる、キム・カーダシアンのセクシー・セルフィー集

 お騒がせセレブとして2014年も絶好調なキム・カーダシアン。5月には超豪華な結婚式を挙げ、プロデュースしたアプリも大好評で資産は増える一方だ。夫のカニエ・ウエストとはラブラブで、1歳4カ月になる娘のノース・ウエストはかわいい盛り。欲しいものはすべて手に入れているのだ。

 ナルシストなキムは、2年前から写真共有アプリ「インスタグラム」に自撮り写真を投稿してきた。セルフィー(自撮り)を流行させたのはキムだともいわれているくらいで、セクシーなショットがとても多いのが特徴だ。もはや“プロのセルフィー写真家”といっても過言ではないほど、セクシー・セルフィーのコツをつかんでいるキムは、来年4月にセルフィーを集めた写真集『セルフィッシュ』を発売する予定。乳首厳禁のインスタグラムにも掲載できないような、際どいショットも含まれると宣言しており、ファンの期待を煽っている。

 今回はキムがこれまでインスタグラムに投稿してきたセクシー・セルフィーの中から、エロティックな写真をえりすぐってみた。

「キム・カーダシアンのエロすぎるセルフィー」

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「ガルルルル」

ハロウィーン・コスチューム買い出しの最中に、フィッティングルームでパチリ。巨乳を強調し、下腹部もスケスケに見える彼女のためにデザインされたような女豹コスチュームに「肉食のビッチっぽくて似合う」との声が殺到した。それはある意味、自分の体をどう見せるべきかをキムが熟知していることが証明された形だ。

「このジーンズだとアタシのお尻、大きく見えちゃうわよね」

ご自慢の巨尻をドーン。「大きく見える」とぼやいているが、実際にデカいんだから仕方ないだろうと世間は呆然。このジーンズは、尻デカが強調されるが、垂れているわけではなく、形の良さがよくわかるもの。本人は気に入ったのでセルフィーしたわけであり、発言とは裏腹の巨尻自慢だといえよう。

巨尻仲間とケツ自慢

欧米ではアジアと異なり「尻はデカければデカいほどいい」という巨尻信仰が強い。整形手術で尻にシリコンを入れる人も少なくなく、キムにもその疑惑がかけられたが、トーク番組で尻のX線撮影を受け、100%ナチュラルな尻だと証明している。その尻を惜しげもなく披露している。

鏡に映る己のビキニ姿を見てうっとり

ボン・キュッ・ボンというキムの驚異的なボディラインが一番キレイに見えるのは、なんといってもビキニ。むちむちしているのにウエストはスリム、肌の色はほどよくキメも細かく弾力性もありそうで、男性ファンを虜にした。

無修正

産後4カ月の肉感あるボディを、最もキレイに見える角度から撮ったもの。「無修正」というハッシュタグのみつけており、妊娠中の激太りを短期間で戻したプライドが感じられる。尻に食い込んだビキニにクギヅケに!

「日焼けするラストチャンス」

ビーチチェアーに寝転がり、両手を伸ばして美しいビキニ姿を撮ったもの。上からのショットなのでウエストがくっきりとクビれて見え、巨乳と巨尻のボリューム感も生々しく写し出されている。男性陣から「おいしそうな体」だと大絶賛された。

“終えたばかり”感

爆睡するカニエ・ウエストをバックに、まるで高級コールガールのような笑みを浮かべるセルフィー。服は着用しているものの、夫の精気を吸い取ったばかりというような妖気が漂っている。

「ジム終わったけど、まだ着替えてないの」

車内という狭い空間を十二分に生かし、弾力ある巨乳を生々しく写し出したセルフィー。ワークアウトを終えた後=汗まみれということで、男性の欲情を一層煽っている。

「ウィッグなのにリアルでしょ?」

髪なんかよりも乳首に目がいく、世間を騒がせたセルフィー。ヌードブラを着けていただけなのだが、「リアルでしょ?」と意味深に書くところが計算高い彼女らしい。

「グッドモーニング」

「アタシと一夜を過ごして目覚めたら、こんな美しい顔が拝めるわよ」といわんばかりの白黒のアンニュイなセルフィー。寝起きなのにバッチリメイクにぱっちりな瞳と不自然極まりないが、なにより裸なのかもと思わせるような肉付きのよいデコルテを披露している点だけに男性の目は集中したようだ。

「妊娠中の唇が大変なことにぃ~」

妊娠中の女性は体にさまざまな変化が起こるものだが、キムの場合「ヒアルロン酸を注入したように唇がぷっくり」という、うれしい変化が起こったそう。女性からの「そんなこと起きるわけないだろ」というツッコミなど気にせず、エロい唇をドアップで撮影。

「ベイビー・ラブ」

妊婦腹を「Tシャツ越し」と「Tシャツをめくった」2パターンで披露。妊婦マニアを喜ばせるようなショットに、子持ち女性にとって屈辱的なMILF(Mother I’d Like to Fuck=ムラムラする色っぽい子持ちオンナ)という称号もキムにとっては賛美なんだと世間は確信した。

「いた~いカニエ・ウエストのジュゼッペ・ザノッティ・ヒールよん」

最愛の夫カニエ・ウエストがデザインした、見るからに履き心地の悪そうなシューズを紹介するセルフィーも、世の男性の想像力をかき立てるようなポーズで撮るセルフィーの女王。「パンツ一丁なんじゃないか」「クロスした足をこじ開けたい」と思わせるなど、彼女の計算高さが感じられるセクシーショットとなっている。

「今日はスウェット・デーね」

いかにも高級そうなフワフワの絨毯の上に乱雑に服が落ちているという生活感の漂う中でのセルフィーショット。ご自慢の巨尻の形がくっきり出るように腰骨までずり下げ、上半身は黒のスポーツブラだけという、フェロモンあふれる1枚。

「まだパジャマなの」

口をとがらせ、物欲しそうな表情でのセルフィーショット。パジャマ姿だと言いながら上半身ヌードに見えるのが、なんともセクシー。巨乳もしっかりとアピールされており、殿方たちは「パジャマ姿もセクシーだよ」とメロメロ。

「Célfie」

最近ダイエットを始めたキム。体重を減らしても巨乳は健在とアピールしており、フランス語で「Célfie」とつづって写真をアップ。「フランス語でセルフィーって書いても教養のかけらも感じられない」とアンチはバッシング。一方、信者たちは「顔がすっきりとして、ますますハイソな雰囲気」と絶賛し、男性たちは「巨乳さえ無事ならよし」とホッと胸を撫で下ろした。

自撮りできるぐらい自分を好きになりたい

しぃちゃん

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