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スポーツ関係者がこっそり明かす、人気アスリートたちの意外すぎる“夜の顔”

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『2015カレンダー サッカー日本代表 カレンダー』(エンスカイ)

 世界を舞台に活躍し、億単位の年収をあっという間に稼いでしまう有名アスリートたち。人々の期待を背負って、試合に望まなければいけないシビアな局面に出くわすことが多い半面、そのハメの外しぶりは凄まじいという。そこで今回は、業界関係者にアスリートの知られざる“夜の顔”をテーマに話を聞いた。

 「とにかくモテる人が多い。大して年収が高くない選手までモテちゃう。筋肉フェチの女性が寄ってくるんでしょうね」と語るのは、サッカー関係者だ。中には、そのモテモテ具合に乗じて、ハメを外してしまう選手もいるという。

「例えば、サッカー界で有名なのは、最近スイスの強豪クラブに海外移籍したKですね。彼は、日本のJ2チーム所属時代から、とにかく女子アナやリポーターが大好き(笑)。二股をかけていたなんて話もあります。一晩で、相当回数を重ねるらしく、お相手をする女性側は結構体力がいるようで大変だったと聞いています。本人もそれだけ動けば、翌日の練習に影響が出るのかと思いきや、『練習時間も短いし、それより持久力をつけないと……』と言っていました(笑)」

 続いて、野球界でよく“性豪”として名前が挙がるのが、今年パ・リーグで最後まで優勝争いをしていたチームに所属している主砲のI選手。

「彼は今、奥さんと子どもと離れて単身赴任の身なのですが、とにかく女子に優しい。反対に男子には厳しいですが(笑)。お金もあるし、優しいし、体もゴツゴツしていて野球選手っぽいので、とにかくモテるんです。ただ、困った性癖があって……複数プレイがお好みで、Iに対して、女性が3人ということもあるんだとか。しかも2~3回もザラ。それでも体はなんともないようで、チーム内で『どれだけ性豪なんだ!』と恐れられているようです」(野球関係者)

 派手な遊びぶりが、夜の街で話題になるアスリートもいるようだ。銀座で頻繁に遊んでいることが報じられ、先日ついに離婚を発表した清原和博は、「間違いなくプロ野球界内でのナンバーワン酒豪」(同)というが、ゴルフ界にもそんな人物が存在する。

「かつて、米ツアーにも参戦したMですね。六本木、西麻布界隈を中心に、キャバクラやクラブに足繁く通っているようで、飲み方がハンパないとうわさです。バックにスポンサーがついているからでしょうが、一晩で百万円単位を使い、ドンペリやワインをガブ飲みすることもあるとか」(スポーツ関係者)

 盛り場で周囲の人々を圧倒するような飲み方をしている角界の力士もいるという。

「横綱のHは、若い衆(付き人や後輩)も含め、とにかくよく飲む。しかし朝青龍のようにトラブルを起こすこともないようで、お店側からも評判はよい。その分、落とすお金も1軒あたり100万円近く。食事含めて1日で4店舗くらい回るし、全部現金払いなんだとか」(同)

 飛び抜けた才能を持つアスリートたちは、夜の顔もひと味違うのかもしれない。

“遊び人”の代名詞・武田ちゃんは名前すら挙がらず

しぃちゃん

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