押切もえ、“ゴミ捨て場アート”マンションを販売……思い出される「黒ずむ外壁」報道の悪夢

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「PREMIUM CUBE奥沢♯mo」公式サイトより

【日刊サイゾーより】

 モデルでタレントの押切もえ(34)が、自身が総合プロデュースした東京・自由が丘エリアのマンション「PREMIUM CUBE奥沢♯mo」をPRしている。

 押切がプロデュースを手掛ける都内マンションは、2012年に販売した「PREMIUM CUBE 目黒東山 #mo」、13年に販売した「PREMIUM CUBE 都立大学 #mo」に続き、3棟目。今回の販売は27戸で、押切は外観から内装に至るすべてをプロデュース。特に、押切自らが描いた、ゴミ置き場の“花”のウォールアート(壁画)をウリにしているようだ。

 販売サイトによれば、今回、押切は外装を何度も変更したといい、「外壁はやさしさとか温もりを表現するために白を基調にしたのですが、光のあたり方で違う表情が出るタイルを市松模様になるように使いました」(押切)と、こだわりを紹介。また、エントランスの壁面には「キラキラと光るタイル……

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