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【ジャニーズ研究会レポート】

ファンを戸惑わせる「Wink up」のグラビアに、KAT-TUN中丸雄一がモノ申す!

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ゆっちの写真はまだしも、亀ちゃんのカラスは衝撃でした!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2014年10月号(ワニブックス)の表紙&巻頭インタビューには、12月にファースト写真集の発売が決まった、ジャニーズWESTです。インタビューは、「今の自分にとっての『ジャニーズWEST』を英単語で表現してみよう」がテーマ。「コンサートでもテレビでも、本番が始まると全員が興奮しだすから」と、興奮という意味の「EXCITING」を選んだのは濱田崇裕。とはいっても全員が興奮すると収拾がつかないので、重岡大毅らメンバーが自分以上に興奮したときにはブレーキ役になるように心がけているのだとか。でもWESTのブレーキ役といえば、いつでも冷静沈着な中間淳太。濱田も「必ず淳太がブレーキ役になる。淳太は責任感がスゴイっす」と中間をほめたたえていました。

 その中間、英語・中国語も堪能な彼が選んだ英単語は「ONLY」。強烈な個性を持っているメンバーのことを表しているとのことですが、グループのブレーキ役が最近気にかけているのは、濱田にも「ブレーキがない」と言われていた重岡。「最近の重岡とかは心配になるくらいはしゃぐし。ほんまに心配して、『おまえどないしたんや、大丈夫か?』って聞いたら『これがもともとのオレで、今まではネコかぶってただけ』って(笑)」と、重岡のキャラ変えに驚いているよう。

 当の重岡いわく「今振り返ると、ジュニアのときは腹がくくれてなかった。必死に不安を押さえこんでる感じ。これからは気持ちを固めた……

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