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「江戸は何うしても火の海ぞ」当たりすぎる予言書『日月神示』が示す、2018年日本崩壊説!!

【不思議サイト「トカナ」より】

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※イメージ画像:『完訳 日月神示』(ヒカルランド)

 日本の未来を予言する書として、『日月神示』への注目度が高まっている。

『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明(1897~1963年)が、1944年6月~1961年まで約17年間に渡り、記した書物だ。

 これまで、『日月神示』は、日本で起きるさまざまな出来事を的中させてきたが、さらに日本の恐るべき終末にまで言及することもある。

 では、『日月神示』はどのようにして生まれたのであろうか? そこからみていこう。

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