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【ジャニーズ研究会レポート】

「長瀬くん、1カウント目で振付を諦めた」Hey!Say!JUMPが明かす、『音楽のちから』裏話

「長瀬くん、1カウント目で振付を諦めた」Hey!Say!JUMPが明かす、『音楽のちから』裏話

 関ジャニ∞がメインパーソナリティーを務めた『24時間テレビ37 愛は地球を救う』(日本テレビ系)の興奮がまだ冷めやらぬ昨今ですが、「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)9月8日号には、そんな関ジャニ∞の情報がめじろ押し! 『24時間テレビ~』の企画ウラ話のほか、錦戸亮が出演する10月クールのドラマ『ごめんね青春!』(TBS系)のポスター撮影のもようなどさまざまな記事がありますが、前号に引き続き掲載されている10周年イベント『十祭』のレポートが秀逸です。  今回の記事ではライブのセットリストのうち、“∞フェス”と題した企画コーナーをピックアップ。シャッフル企画では、横山裕&丸山隆平の「パンぱんだ」を大倉忠義&安田章大がキュートなパンダのかぶりもの姿で熱唱している様子など、写真も満載です。錦戸亮&大倉の「torn」を横山&村上信五が担当しているのですが、最後に2人が手を取り合いながら見詰め合うシーンで、照れ屋の横山が目をそらして歌っているショットは笑いを誘います。極めつきは、2009年のツアーDVDのドッキリ企画から生まれた村上の持ち歌「Babun」を、全員がほぼ水着の“Babunマン”ルックで披露したこと! ちなみにコーナー名はもちろん、スクリーンに流れた映像に出てくるキャラクターなどはすべて、嵐の『アラフェス』のパロディ。しかしデビュー当時からアイドルにもかかわらず全力で笑いを取りに行くその姿勢は、もはや関ジャニ∞のお家芸に達した感があります。...



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