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【ジャニーズ研究会レポート】

「血が流れてる音が聞こえたり……」ジャニーズWEST・桐山照史、難聴と繊細すぎる性格を激白

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「ユーはブサイクだけど、心がキレイ」とジャニーさんの名言をいただいたてるし

【ジャニーズ研究会より】

 自ら“デブネタ”を繰り出すなど、明るく元気なキャラクターとしてファンにも認知されている、ジャニーズWEST・桐山照史。ところが、2月9日放送のラジオ番組『ジャニーズWEST もぎたて関ジュース』(ラジオ関西)で唐突に「俺、ちょっと難聴持ってて」と話し、ファンのブログやTwitter上では「いますごいことをサラっと言ったよね」「一瞬固まった」と困惑した声が上がっていました。

 「Myojo」(集英社)2014年10月号の1万字ロングインタビュー「裸の時代~僕がJr.だったころ~」では、難聴のきっかけや体調不良など、桐山の知られざる「繊細な素顔」が垣間見え、ファンに驚きと感動が広がっています。

 桐山は中間淳太とともに「B.A.D」として、関ジャニ∞デビュー後の関西Jr.で中心的存在となり、2008年放送のドラマ『ごくせん』(日本テレビ系)第3シリーズでは、中間と一緒に主要キャラクターに抜擢されます。嵐の松本潤や小栗旬、KAT-TUN亀梨和也や赤西仁ら……

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