その他

富士山噴火は九重親方とグルコサミン次第だった!? 相撲と災害の奇妙なシンクロ

【不思議サイトトカナより】

kikkugeinin_columntitle.png

~サイキック芸人・キックが、豊富なスピリチュアル・オカルト知識を生かして、最新ニュースを豪快に読み解く、芸人キックの、「第三の目で見るニュース」~

第15回【花火大会と相撲】

■「花火」と空の厄祓い

 夏の風物詩といえば、やっぱり花火。花火大会に行かないと夏が来た気がしない、という人も多いのではないだろうか。そんな花火をサイキックな目線で読み解くとどうなるのか? キック流の花火の楽しみ方を伝授する。

「花火大会というのはもともと、厄払いの行事なんです。花火には『厄』を『焼く』という意味があります。花火の炎で悪いものを焼き払うことで、運気を高めてくれるわけです。東京で最も有名な花火大会といえば、隅田川花火大会でしょう。江戸中期の1733年に始まり、300年近い歴史を持つ由緒正しいイベントです。今年(2014年)は7月26日に開催されました。台東区と墨田区にまたがる会場には約96万5000人もの人が詰めかけたそうです。

続きは【トカナ】で読む

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 工藤静香インスタで“におわせ”?
  2. 狩野英孝事務所、無慈悲な対応
  3. 『東京タラレバ娘』はミスキャスト?
  4. 狩野英孝、淫行報道で引退の危機
  5. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  6. 新春ジャニオタ放談
  7. 狩野英孝「圧力一切ナシ」の裏側
  8. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  9. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  10. 日7対決“敗北しそうな番組”ランキング
  11. 不倫の証拠はホテルで価値が違う?
  12. 番宣出演でタトゥー発覚の木村拓哉から、透けて見える“状況”
  13. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  14. “もう終わった”イケメン俳優3人
  15. 狩野英孝、「最悪逮捕も」?
  16. ムショ飯はうまいのか?
  17. 紀香の書き初めにネットユーザー失笑
  18. 木村&静香夫妻の「子育て」美談の狙い
  19. 富裕層幼稚園は、ファッションも仕事のうち
  20. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ

ジャニーズの人気記事

  1. 新春ジャニオタ放談
  2. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  3. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  4. 香取、今の財布は「木村からもらったもの」?
  5. 『カウコン』意外な舞台裏

カルチャーの人気記事

  1. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  2. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所
  3. 「捨てられる妻」の典型とは?
  4. ノンケが「レズ風俗」に行ってみたら
  5. 「婦人公論」で小保方連載スタート

海外ゴシップの人気記事

  1. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  2. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  3. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  4. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  5. リアーナ、J. Loをアンフォロー