中山美穂にとって“きちんとした媒体”は「美st」だった! 真相激白のはずが「何も語ってない」!?

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美ST (ビスト) 2014年10月号(光文社)

【日刊サイゾーより】

 7月に作家でミュージシャンの辻仁成と離婚が成立した女優の中山美穂が、16日発売の女性誌「美ST」(光文社)で、初めて心境を語っている。

 同誌では、インタビュー形式ではなく、本人の文書という形でコメントを発表。世間からバッシングされている1人息子の親権譲渡について弁明している。

 中山は、「フランスの法律では、離婚をすると親権は半分になります。周りを見ていても離婚後に親が交互に子育てをしているのが当たり前」「私もそのつもりでいた」とした上で、「離婚を承諾してもらうための条件」が「親権を譲ること」だった……

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