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「SMAPの中居正広も来店」NEWS・手越祐也が入り浸る、キャバクラ“B”の実態

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昼だけじゃなく夜も珍獣ハンターとして活躍

 赤西仁や山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮が一般人と揉め事を起こし、警察沙汰に発展していたことが「東京スポーツ」にスクープされて物議を醸しているが、先日、一部週刊誌でもジャニーズと夜の街をめぐるある出来事が報じられた。

 SKE48・鬼頭桃菜との“熱烈キス写真”が「フライデー」(光文社)にスクープされるなど、赤西や田中聖が退所した今、「現役ジャニーズで最も問題児」とも称されるNEWS・手越祐也が、都内のキャバクラで「極秘密会」を行っていたというのだ。

 問題の記事は、15日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)に掲載された。舞台は東京・赤坂にある女子大生キャバクラ「B」で、手越は同店の常連客だという。7月上旬のある日、半個室のVIP席にいた手越は、友人のサッカー日本代表・内田篤人選手を呼び出したそうだ。しかし内田は、手越と「久しぶり~」とハグをしたものの、5分ほどで帰ってしまったと伝えられている。

「Bは、男性客が従業員の女の子を “お持ち帰り”しやすいことで有名なお店で、一般人だけでなく、レコード会社や芸能プロダクションなど、多くの業界人が訪れます。キャストはほぼ現役の女子大生ということで、素人っぽさを全面的に押し出した店になっており、新人が大量に入店する4月に狙いを定めて来店する客も存在するほど」(週刊誌編集者)

 また大学生でありながら、芸能プロに所属したり、読者モデルをしているという従業員もチラホラ。「芸能界で成功するための人脈がほしい」と、あえて業界人にアプローチを仕掛ける者も存在するという。

「近くにはTBSがあるし、プロデューサーが芸能プロ幹部とともに来店することもあるので、そんな時は女の子も必死で営業をしているようです。そして、そんな“タレントの卵”を口説く目的で、お忍びで通う芸能人の姿も見受けられます」(同)

 店舗関係者もこうした事情を把握しており、大物業界人や有名人を進んで半個室へ案内し、売れっ子を付けるといった“VIP待遇”を行っているそうだ。店側のプライバシー保護は万全とあって、“遊び人”手越からすれば格好の狩場ということだろう。

「実はこのBには、SMAPの中居正広が来店したこともあり、店内はちょっとした騒ぎになったようですね。ほかにも赤西や、Kis‐My‐Ft2のメンバーが来店したこともあったとか。とはいえ、中居は次に麻雀の予定があったようで、それまでの時間つぶしにきた程度で、手越のような“ヘビーユーザー”ではないようですが」(芸能プロ関係者)

 しかし、いくら業界人御用達の店といっても、おしゃべり好きの業界人や従業員は少なくない。手越をはじめ、ジャニーズ所属のアイドルたるもの、即座に情報を流されてしまうような遊び方は、ほどほどにした方がいいかもしれない。
(須田恭也)

JINは夜のジャニ事件簿には皆勤賞

しぃちゃん

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