新たなPR記事……?

おかもとまりの熱愛を「カラー3ページ」で報道! 不可思議なVIP待遇の裏事情

20140716okamoto_.jpg
『おとなちっく』(竹書房)

 15日発売の「フラッシュ」(光文社)で報じられた、おかもとまりとミュージシャン・naoの熱愛。16日に、おかもとは自身のブログを更新し、「大切な尊敬している人であるのは確かなことです」「これからも、変わらず仲良くさせていただきたいと思います」と交際を否定しなかった。だが、関係者の間では一連の流れについて、懐疑的な声が上がっているという。

「『フラッシュ』は『処女すぎる芸人 陥落!』と題して、カラー3ページでおかもととnaoのデート風景を紹介。多数のツーショット写真に、2人の馴れ初めや交際へ発展したきっかけを明かす『芸能プロ関係者』のコメントで締めくくられています。絵に描いたような熱愛スクープ記事ですが、おかもとにしても、もう旬は過ぎているタレントですし、相手の男性もまったくの無名。『カラー3ページで扱うネタか?』と言われているんです」(週刊誌記者)

 おかもとの初交際スキャンダルといえば、2012年に一部スポーツ紙で伝えられたもう中学生との交際疑惑。当時、もう中学生は“童貞キャラ”を一貫していただけに、一部の熱心なファンの間で、おかもとに対するバッシングが吹き荒れていた。

「これはもともと週刊誌が取材していたネタでしたが、証拠が押さえられなかったのか、各メディアにウワサとして広まっていったようです。両者の交際は、ネット上でも目撃談が多数上がっていて、いつ発覚してもおかしくない状況でした」(同)

 結局両者は「清い交際」を一貫したといわれているが、報道によって溝が深まったために破局へ。こうした意図しない報道を恐れたのか、今回のnaoとの交際は、おかもと側からの「仕込み」ではという疑惑が浮上しているようだ。

「関係者の間では有名ですが、『フラッシュ』にはおかもとと、それこそ“サシ飲み”をする間柄のスタッフがいるんです。また今後、同社からおかもとの写真集が発売されるといった、マッチポンプ的な画策があるのかもしれません」(出版関係者)

 こうして、実にムダのない流れで事実上の交際宣言へとたどり着いたおかもと。もう中学生の時のような予想外の事態に動じることなく、今度こそ仕事にも影響しない安定の交際関係を築ければいいのだが。

アンチおかもとのもう中ファンだけが騒いでる?

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「オワコン女優」認定の3人は?
  2. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  3. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  4. 狩野英孝事務所、無慈悲な対応
  5. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  6. 日7対決“敗北しそうな番組”ランキング
  7. 狩野英孝、淫行報道で引退の危機
  8. 嫌われている“歌姫”3人を大暴露
  9. 『東京タラレバ娘』はミスキャスト?
  10. ムショ飯はうまいのか?
  11. “もう終わった”イケメン俳優3人
  12. 工藤静香インスタで“におわせ”?
  13. 違法ギャンブルにハマる危険な芸能人
  14. 新春ジャニオタ放談
  15. “消えたAKB48”河西智美は今
  16. 「仕事をしたくない」嫌われ者タレント
  17. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  18. 狩野英孝「圧力一切ナシ」の裏側
  19. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  20. 薬丸裕英から家族すらも去った?

ジャニーズの人気記事

  1. 新春ジャニオタ放談
  2. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  3. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  4. ジャニーズ事務所がひた隠すV6の真実
  5. 藤ヶ谷太輔、破局劇に大ブーイング

カルチャーの人気記事

  1. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  2. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所
  3. 「捨てられる妻」の典型とは?
  4. ノンケが「レズ風俗」に行ってみたら
  5. 「婦人公論」で小保方連載スタート

海外ゴシップの人気記事

  1. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  2. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  3. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  4. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  5. リアーナ、J. Loをアンフォロー