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【ジャニーズ研究会レポート】

視聴率は伸びなかったものの、玉森裕太の成長が感じられた『信長のシェフ』

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ミッチーに比べたら、大体の人が存在薄いと言われるんじゃ……

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『信長のシェフ』(テレビ朝日系、毎週木曜19時58分~)初回視聴率9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 2013年1月~3月に深夜枠で放送されたパート1が好評だった、Kis-My-Ft2の玉森裕太主演の『信長のシェフ』。パート2が、ゴールデンタイムに移り、7月10日にスタートしました。同作は、現代のフレンチシェフが戦国時代へとタイムスリップし、織田信長の専属料理人になるという奇抜なストーリー。玉森は、パート1のラストで現代に戻るチャンスを見送って戦国時代に残り、及川光博演じる織田信長のシェフとして生きていくことを決めた料理人ケンを演じます。

 第一話では、戦国時代に残ったケンが浅井長政・朝倉義景軍との戦いに帯同。長きにわたる戦いで両軍がともに疲弊する中、信長は浅井の頭越しに朝倉と和睦することを思いつき、ケンにそのためのアイデアを出すように命じます。まもなく正月を迎えることに気付いたケンは、夏(志田未来)とともに商人として比叡山の朝倉本陣に入り込み、兵士たちの故郷・越前の雑煮をふるまいます。里心のついた朝倉軍は途端に士気が下がり、同盟の浅井長政(河相我聞)に比叡山を降りることを通達。ケンを目の敵にする……

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