紀香、どこへ行く気?

藤原紀香、谷間強調のスク水自撮りより“イタイ”!? 風水スピリチュアル傾倒の今

norikamizugi.jpg
藤原紀香オフィシャルFacebookより

 藤原紀香がFacebookにアップしたとある画像が、ネットユーザーの間で話題になっている。その画像は、スクール水着を着た姿を自撮りしたもので、「☆お気に入りのホテルのプールでのひとこま☆」という文章が添えられている。胸の谷間がかなり強調されたショットで、ファンからは「素敵です!」といった称賛の声が上がっているものの、「この人本当に自分大好きだよね」といった冷静な意見も多数見受けられる。

 陣内智則との離婚時、正攻法でなく“仕込み”を用いたことから、特にネット上での藤原の株は急落していた。

「懇意のマスコミを使って、あくまでも離婚原因は陣内にあるかのように情報操作を行い、紀香自らは被害者に徹したことが、広く知られてしまったんです。また、風水建築家・直居由美里氏のアドバイス通りに結婚を実行し、離婚後も彼女のことを信じきっているという報道もあり、さらに紀香が“イタい”というイメージが定着してしまいました」(芸能ライター)

 その後、熱愛報道や露出度の高い写真集を出版するにつけ、「落ち目だから話題作りに必死なのでは?」とネット上で騒がれるようになった藤原。業界関係者の中にも、藤原の交際を好奇の目で見る者は少なくないようだ。

「ハイクラスの外資系証券アナリストと破局したと思ったら、次は年収500万円前後のテレビ局員と交際……今まで紀香は、リッチな男性とばかり付き合ってきたのに、どんな心境の変化がと、業界内でうわさになりました。また、スピリチュアルへの傾倒も気になりますね。直居氏との関係は今も継続しており、この前も紀香は『盛り塩セットを購入』『都内から一旦大阪を経由して東京のテレビ局入り』といった、謎の行動を繰り返していたそうです」(週刊誌記者)

 そして今回の“スク水写メ”は、ネットユーザーから「かなり加工してるよね」「すっかりイタイキャラが定着」「この人の職業って何なの?」と散々なコメントが出ている。果たして、藤原の迷走はいつまで続くのだろうか?

谷間よりもアヒル口の方がじわじわくる

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  2. 上戸彩、激ヤセ&髪バッサリで会見登場
  3. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  4. りゅうちぇる、ビジネス結婚報告の手法
  5. SKE48、“未成年飲酒”疑惑のツイート流出?
  6. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  7. 「GENKINGの二の舞」とウワサの芸能人
  8. 藤原さくら、違和感だらけの起用
  9. 芸能プロ震撼させた「暴露ブログ」
  10. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  11. “もう終わった”イケメン俳優3人
  12. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  13. 香里奈『嫌われる勇気』、視聴者総スカン
  14. 評判の悪い“二世タレント”を実名暴露
  15. 「臨場」シリーズもご臨終……。内野聖陽がショックのあまり白髪に
  16. テレビとギャップありなジャニーズ
  17. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  18. GENKING、元カレ質問で大失態
  19. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  20. マッチの葬式にはしゃぐ井ノ原

ジャニーズの人気記事

  1. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  2. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  3. テレビとギャップありなジャニーズ
  4. マッチの葬式にはしゃぐ井ノ原
  5. ジャニーズ生写真売り上げ【12月】

カルチャーの人気記事

  1. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  2. 猫トラブルの原因は人同士のいさかい?
  3. 「日本が独裁国家に」映画監督が警告
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. こなれを捨てた「CLASSY.」が暴挙へ

海外ゴシップの人気記事

  1. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  2. マイケル・ジャクソン再現ドラマに、娘・パリス「ありえないほどの侮辱」! 炎上騒ぎに
  3. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  4. 発禁レベルのジャケ写の洋楽アルバム
  5. リアーナ、J. Loをアンフォロー