衝撃の激太りも!!

「ASKAの次」疑惑の清原和博、“現金仕事”を無心? マスコミ使用禁止令のダークな事情

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『男道』(幻冬舎)

 ASKA被告の逮捕から、「次は彼の番ではないか」とうわさされている元プロ野球選手・清原和博が、またしても問題を起こしてしまった。8日発売の「女性自身」(光文社)が、「直撃取材を受けた清原がカメラマンに対して“暴行”を働いた」と報じている。

 かねてから、離婚説がささやかれている亜希夫人だが、現在は夫の素行を憂慮して、子どもを連れて別居状態。そしてそんな清原は、現在テレビ局から「使用禁止令」が出ている状態なのだという。

「これも全て、4カ月前にASKA被告の覚せい剤疑惑を報じた『週刊文春』(文藝春秋)に、同じく覚せい剤使用を報じられたことが原因でしょう。さらに清原は、『文春』の取材に対して、記者から奪い取ったICレコーダーを破壊し、それで自ら手首を切って『こいつ(記者)にやられてケガしたんや』と駆けつけたガードマンに虚偽の説明を行うという、暴行を超えた“奇行”まで伝えられています」(芸能ライター)

 今回の「女性自身」では、清原は記者の質問を無視するも、車に乗っていたというカメラマンを見つけると態度が一変。乱暴にロックが掛かったドアを開けようとし、少し開いた窓に手を突っ込むと、カーテンを引きちぎってしまったという。記者に「それはまずいんじゃないですか」と声を掛けられると、正気を取り戻したのか、そのまま無言でマンションに消えていったそうだが、またしても器物破損を行ってしまったことになる。

「薬物疑惑も当然ですが、いくら『マスコミ憎し』といえども、ハッキリと証拠が残る形で暴力を振るうのは致命的。テレビから『使用禁止令』が出るのも当然ですよ。万一逮捕されてしまえば、テレビ局の責任問題にも発展し、スポンサーが離れてしまう。先日は夕刊紙で、息子が参加した少年野球大会を見学に訪れるも、長男がデッドボールを受けたことに激昂して『一塁手も謝らんかい! ボケッ、こら!』と叫び、周囲の人間をあ然とさせていたと報じられました。もはやイメージや信用を取り戻すのは、至難の業でしょう」(同)

 こうした状態の清原だけに、最近では周囲の友人らに、「なんでもええから、現金が入る仕事があったら紹介してや……」と漏らしているのだという。同誌に掲載された清原の写真は、明らかにお腹がぽっこりと飛び出した“激太り”状態だったが、そんな清原に再びスポットライトが当たるのは、いつどんなシチュエーションになるのだろうか?

どんどんアメリカバイソンに似てくるキヨ

しぃちゃん

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