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「僕は何も変わらない、絶対に」 恐怖のバクテリアと闘う不屈のビッグダディの生き様

【不思議サイトトカナより】

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ルイスさんの病気を伝えた記事「Daily Mail」より

 アレックス・ルイスさんは、英国ストックブリッジでパブを経営するごく普通の父親であった。しかし、ある日のこと、彼はちょっとした風邪から「A群レンサ球菌(溶連菌)」に感染してしまう。あっという間にバクテリアは彼の身体を文字通り食いつくし、両足と片腕を切断しなければならなくなった――。

 これは、彼の闘いのストーリーである。

■存命率はなんと3パーセント

 ルイスさんは今年11月、A群レンサ球菌にかかったが、これは通常はそれほど有害なバクテリアではなく、身体内部で除去されるはずだった。

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