鳴りを潜めてると思ったら

“ネットトラブル常連”の仲里依紗、ブランド店員を「態度悪い」とTwitterで批判&炎上へ

2014nakarisa.jpg
仲里依紗オフィシャルブログより

 一時期、Twitterを幾度となく“炎上”させてきた仲里依紗が、久々に波紋を呼びそうなツイートを投下した。現在はすでに削除されているが、1日に「某有名ストリートブランドの店員さんの態度がどの店舗も残念なぐらいひどいので着るのやめたくなる…」と投稿。さらにフォロワーから「多分Su___meですよね…」との質問に、「YES!!!」と回答してしまったのだ。すぐに仲がよく着用しているブランド「supreme」であることが特定され、ネット上では炎上に発展しつつある。

「芸能人と店舗をめぐるトラブルでは、昨年6月に寺島しのぶが、自身のブログで代官山のセレクトショップを実名批判したことが話題に。寺島が買い物した直後に『VIPセール』のお知らせが届いたこと、さらに再び買い物に訪れたところ『VIPの方はみんな事前にキープされてるんですよ』と商品がまったく置かれていなかったことを赤裸々につづり、ネット上だけでなく、週刊誌やテレビでも特集されるほどの騒動となりました」(芸能ライター)


 しかし仲の場合、具体的な店員の態度などは書かれておらず、一方的な“口撃”な上に、ほぼ実名を晒してしまったとあって「晒す前に店員がどんな態度だったかを書けばいいのに 」「お店が特定されるような発言はNGでは」と、ネット上では非難の声が上がっている。

 仲のTwitterは、昨年まで何度も騒ぎを起こしていた。2012年には、交際中だった浅野忠信と同じ写真や話題を投稿し、さらには破局時に「自分のことしか考えてなくて人を嫌な気持ちにさせたりきずつけたりするツイートしかできない人はTwitterをしないでください」「女々しいやつは嫌いです。」と、まるで痴話げんかのようなツイートを行っていたことがニュースになった。

「13年に中尾明慶とデキ婚した頃から、炎上は一時的に収まりました。しかしその後も『妊婦である仲の前で中尾がずっとタバコを吸っていた』といった報道も出回り、すっかりイメージの悪い夫婦に。今回は久々の炎上でしたが、やはり仲とネットトラブルは切り離すことができないようです」(同)

 ファンと何度も口論を繰り返した平野綾、浅田真央に暴言を吐いたラサール石井らとともに“有名人バカッター”などと言われる仲だが、さらなる炎上騒ぎを起こしてしまうのだろうか?

これぞ「ビッグラブ」メンタリティ

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  2. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?
  3. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  4. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  5. マギー不倫報道に“非道すぎる圧力”
  6. 草なぎ剛結婚報道のウラに木村?
  7. 『大貧乏』視聴率暴落&批判のワケ
  8. 成宮友人A氏、「和解」提案の舞台裏
  9. マギー、M字開脚に「痛い」の声
  10. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句
  11. キムタクは「がんばっちゃう男」である
  12. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  13. 工藤静香がインスタ開始で夫婦アピール?
  14. 『カルテット』視聴率左右するシーン
  15. 山崎賢人、「恋人匂わせ」投稿に呆れ
  16. “意外すぎる”不倫常習犯タレント
  17. 篠原涼子、「演技派女優」計画は失敗? スペシャルドラマ不振で「やっぱり現代劇向き」の声
  18. 葵つかさ「ヌード披露」で売名説激化?
  19. 「レンタル彼女」は法的に問題ない?
  20. “もう終わった”イケメン俳優3人

ジャニーズの人気記事

  1. 葵つかさ「松潤の相手」表記にクレーム
  2. 木村拓哉の足首タトゥーが解禁?
  3. 嵐と10年付き合った放送作家が「ヒドイ話」をブログで暴露
  4. 「嵐はしゃいでた」発言で日テレP炎上
  5. 『A LIFE』初回14.2%にテレビ関係者絶句

カルチャーの人気記事

  1. 「婦人公論」で小保方連載スタート
  2. 猫トラブルの原因は人同士のいさかい?
  3. 「日本が独裁国家に」映画監督が警告
  4. 「捨てられる妻」の典型とは?
  5. こなれを捨てた「CLASSY.」が暴挙へ

海外ゴシップの人気記事

  1. トランプ就任式はしょぼくてもOK!
  2. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  3. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  4. リアーナ、J. Loをアンフォロー
  5. 私たちが知らない『クリミナル・マインド』の7つのこと