「若作り!」の批判も

工藤静香、「研ナオコ風」に劣化!? 今も続く「キムタクの嫁なのに」批判

sizukarekka.jpg
相川七瀬オフィシャルブログより

 5月11日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)に出演した工藤静香が「劣化した」と話題になっている。かねてから、ネット上では“劣化の激しい芸能人”によく名前が挙げられていた工藤だが、一体何が起こったのだろうか。

「工藤は、2000年にSMAP・木村拓哉と結婚して2児の母でもあるため、公の場に登場する機会は限られていますが、最近では話題になるのは“劣化”ばかり。しかし先月24日に、トレードマークのロングヘアをばっさり切ったショートヘアー姿で相川七瀬のブログに登場し、容姿が『若返った』と評判になっていたのですが……」(芸能ライター)

 そんな工藤は、4月から『MUSIC FAIR』『僕らの音楽』と、フジ系音楽番組に立て続けに出演。往年のファンを喜ばせているが、容姿は酷評の嵐だという。

「工藤は44歳ですが、やはり笑った時の目元や首筋のシワや、顔の歪みが気になった視聴者が多かったようで、『かなり老けた』『お婆ちゃんみたい』と言われています。髪型のせいか、工藤より15歳以上も年上の『研ナオコに見えた』という声も。髪型は以前のような明るい茶髪の“ヤンキー風”からショートヘアーにしたことで落ち着いた雰囲気になりましたが、『新堂本兄弟』のトークコーナーにデニムのショートパンツ姿で登場。その“若作り”についても、率直に『痛々しい』という感想が上がっていました。そして毎度のことですが、『キムタクはあんな嫁でいいの?』といった声もありますね」(同)

 久しぶりのテレビ出演で、老化や若作りが叩かれてしまった残念な工藤だが、番組では、ももいろクローバーZとコラボレーションし、自身のヒット曲「激情」を披露。本業の歌手としては「歌うまい!」「やっぱりスゴイ」とネット上で高評価を得られたことが、せめてもの救いかもしれない。

静香は、アラフォーの元ヤンには神様なのにね

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク

アクセスランキング

  1. 「オワコン女優」認定の3人は?
  2. 江角マキコ、不可解な「芸能界引退」
  3. 和田アキ子に「パワハラ批判」噴出
  4. 「二度と仕事したくない」勘違い女優
  5. 剛力彩芽、新ドラマ1.3%の壮絶爆死
  6. “消えたAKB48”河西智美は今
  7. 袴田吉彦の不倫相手が売名活動へ
  8. 嫌われている“歌姫”3人を大暴露
  9. “もう終わった”イケメン俳優3人
  10. 狩野英孝の“最もヤバいウワサ”
  11. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  12. ママ友に「マジおばさん」って笑われた……
  13. 薬丸裕英から家族すらも去った?
  14. 江角マキコの引退が「卑怯」なワケ
  15. 『A LIFE』浅野忠信がやり玉に?
  16. 他人の記事をパクるのはこんな人
  17. 「仕事をしたくない」嫌われ者タレント
  18. 篠田麻里子、「老婆のように」劣化!!
  19. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  20. テレ朝&TBSにSMAPファン感激のワケ

ジャニーズの人気記事

  1. 『A LIFE』浅野忠信がやり玉に?
  2. SMAP・中居が熱愛報道に渋い顔
  3. テレ朝&TBSにSMAPファン感激のワケ
  4. マンガ『ヅャニーさん』34回
  5. 森且行、SMAP存続ステッカー貼付の真相

カルチャーの人気記事

  1. 他人の記事をパクるのはこんな人
  2. 「an・an」恋愛特集が、えげつなすぎる
  3. 恋愛に浮かれられない「GINGER」のサガ
  4. 逮捕された元警部が語る覚せい剤と刑務所
  5. 「捨てられる妻」の典型とは?

海外ゴシップの人気記事

  1. マドンナ、トランプに「チンポしゃぶってな!」
  2. C・ブラウン、『DB』の痛車でデートへ
  3. ケイティ、年末年始に日本を堪能
  4. マライアが“バツ2”自虐ギャグでノリノリ
  5. トランプ就任式はしょぼくてもOK!