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【ジャニーズ研究会レポート】

Kis-My-Ft2宮田俊哉がオタクアイドルになった意外なきっかけを、メンバーが暴露

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宮田のストレス、半端なさそう

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」(麻布台出版社)5月号で、Kis-My-Ft2が、今だから明かせるメンバーそれぞれの第一印象をぶっちゃけトークしています。テーマは「俺たちの“運命の出会い”と“密かな過去”」。すでに結成9年、前身のKis-My-Ftから数えるともう10年ともに活動している彼ら。運命の出会いの瞬間はどんな様子だったのでしょうか。

 たとえば、北山宏光に対しては……。「事務所に入ってきたのが高校生のときで、周りのJr.より遅かったのに、山下(智久)くんに対してタメ語で、俺らJr.はザワついたよ。本人は高校の同級生だから当然の感覚だったんだけどね。大先輩の山下くんに!? って不思議だったな」(藤ヶ谷太輔)、「第一印象は『偉そうな子が入ってきたな』(笑)。だって先輩しか使えない楽屋を使ってるんだもん。『なんでここ使ってんの!?』って。しかも年下だと思ってた」(横尾渉)。

 また、玉森裕太に対しては、「『めっちゃ静か、おとなしい子だな~』って思ってた。俺は誰にでもしゃべりかけてたけど、玉は引っ込み思案で……

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