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【ジャニーズ研究会レポート】

近藤真彦、“ジャニーズの長男”と呼ばれるのが嫌で仕方なかった!

近藤真彦、“ジャニーズの長男”と呼ばれるのが嫌で仕方なかった!

 3月20日放送の『スタジオパークからこんにちは』(NHK)に近藤真彦が出演。滝沢秀明が主演を務めるドラマ『鼠、江戸を疾る』(同)の主題歌「千年恋慕」の曲作り秘話や、“ジャニーズの長男”としての思いを語りました。  “ジャニーズの長男”、そう呼ばれて久しい彼ですが、実は長男と呼ばれることが「ほんとに嫌で嫌で仕方がなかった」とか。ようやく「もうこれは仕方なく、そのポジションで僕も頑張らなきゃいけないのかな」と思い至ったようですが、後輩の番組にゲスト出演すれば後輩たちが驚いたりおののいたりするため「偉そうに見えるのが嫌」だったそう。実際多くの人が近藤=怖いといったイメージを抱いていると思いますが、近藤を慕う滝沢秀明はメッセージVTRのなかで、「先輩なんですけど絶対偉ぶらないし、みんなのアニキなんですよね」とコメント。近藤は後輩がつまずいていると食事に誘ってくれ、けれども上から目線でアドバイスをすることもなくひたすら関係のない話をしてくれるそうで、「男なんでしょうね! 男の、無言の会話をする先輩ですよね」と滝沢。...



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