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『AKIRA』の予言は「2020年東京オリンピック」だけではなかった!

【不思議サイトトカナより】

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画像は、『AKIRA(1)』(講談社)より

 30年前に大友克洋が近未来の混沌とした世界を描いたSFアクション漫画『AKIRA』(講談社)。その漫画の舞台が2020年に開催される東京オリンピックを控えたものだとして「作者の大友克洋は、予言者だったのだろうか?」と話題になっている。しかも、大友克洋は過去のインタビューの中で、1本1本の線に「雲になれ」「建物になれ」と、呪いを込めて描いたと語っている。そう、「AKIRA」は、大友克洋の念がこもった予言書だったのだ―

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