芸能界のウラ交友録

「元AKB、AV女優も多数」ジャニーズ、超新星らK-POP勢の女遊びと性処理事情

tyosinsei.jpg
『SIX』/ユニバーサルミュージック

 韓国出身の6人組男性ヴォーカル・ダンスグループ「超新星」が、日本国内で繰り広げてきた夜遊び事情が、関係者の間でまことしやかにささやかれている。特に日本語が得意なリーダー・ユナク、ラップ担当のゴニルとグァンスの3人は、忙しいスケジュールの合間を縫って夜な夜な六本木のクラブやバーで女遊びを繰り返していたという。

「超新星はメンバー全員が180㎝以上と高身長で、歌唱とダンスも得意としていることから“実力派”と評価されているグループです。過去には被災地支援のため、陸前高田市で炊き出しを行ったことも大きく報道されていました」(芸能ライター)

 優等生だったはずの彼らだが、その“ご乱交”ぶりが関係者の間でささやかれ始めたのは、日本国内デビュー翌年の2010年頃からだという。

「彼らは日本在住韓国人の『W』と呼ばれる人物によって、日本での遊びを教わっていたようです。そのつながりで、イベントプロデューサーの『N』が主催する芸能人参加のシークレットパーティーなどによく顔を出し、日本人タレントや読者モデル、一般人の女性を斡旋されていたようです。W氏は韓国アイドルの元マネジャーだったらしく、大勢のタレントとのコネを持っており、超新星だけでなく東方神起やSS501、大国男児、また女性でもヨンアや笛木優子、KARA・ギュリらとの交流のあった人物。周囲には自ら『自分が東方神起分裂の原因を作った』などと話しています」(芸能プロ関係者)

 超新星は来日のたびにクラブやシークレットパーティーに出入りし、顔の広いW氏やN氏を介して女性を探していたという。

「W氏やN氏が紹介するのは読者モデル、グラビアアイドルからAV女優と幅広い。そしてその中には一般女性もいた。彼らがよく顔を出していたシークレットパーティーには、K-POPアイドルだけでなく日本人アイドルも多数参加していました。出入りの時期は違うものの、山下智久やKis-My-Ft2・北山宏光、NEWS・手越祐也、関ジャニ∞・錦戸亮、KAT-TUN・上田竜也、赤西仁、田中聖などのジャニーズ勢のほか、お笑い芸人、俳優、ミュージシャンまで、そうそうたる人物が足を運んでいました。女性陣も元AKB48・大島麻衣、AV女優の蒼井そらや小澤マリアなど、キナ臭い話題で名前が出てくる人物ばかりでした」(同)

 こうした場で、K-POP勢がブームに乗り、日本で女遊びを繰り返していることは、日本の芸能関係者の間でも有名な話だったという。しかし、転機となったのは「BIGBANG」メンバーのV.Iが「フライデー」(講談社)に、下半身スキャンダルを報じられた一件だった。

「V.Iは一夜を共にした女性に上半身裸のベッド写真を晒され、さらには『行為中に首を絞められた』とセックスの詳細まで赤裸々に暴露されました。この事態に彼らは日本の女性とマスコミに警戒心を持ち始め、夜遊びも“自粛モード”となった。しかし、超新星は女遊びをやめられなかったようで、事務所にバレないようこそこそと、滞在先のホテルや母国である韓国にまで日本人女性を呼び出して、性行為を繰り返していたそうです。前出の3人だけでなく、日本でのミュージカル公演で長期滞在した時には、日本語を苦手とするメンバーも滞在先のホテルへ日本人女性を呼んでいたようです」(週刊誌記者)

 こうした警戒心が薄いのはメンバーだけでなく、事務所関係者も同じことだったようだ。

「日本語が得意なメンバーはクラブでの女漁りだけでなく、マネジャーやスタッフも引き連れてキャバクラやクラブに通っていた。また韓国の事務所の社長もメンバーらと同じく、日本人女性に対して、日本語ができないのに積極的にアプローチを仕掛けていたこともあったようです」(前出・芸能プロ関係者)

 さらには日本の芸能界ではご法度とされている、ファンと直接交流を持つという“危険行為”まで。

「超新星と関わりを持つ韓国人プロデューサーは、日本人ファンとカカオトークでつながっていました」(同)

 日本人タレントも顔負けの“ご乱交”を繰り広げている超新星。前出のV.Iと同じように、こうした夜遊びの証拠写真を抱える女性も多く存在しているため、今後の身の振り方次第では流出や暴露も覚悟しなければならなそうだ。日本では先輩である東方神起ほどの知名度はない超新星だが、今後ブレークとともに、スキャンダルが噴出する展開もあるだろう。

安い遊びしてないで、ちゃんと事務所公認のデリ使いなさい

しぃちゃん

今、あなたにオススメ



サイゾーウーマンのSNS

  • 「いいね!」「フォロー」をクリックすると、SNSのタイムラインで最新記事が確認できます。

関連リンク