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封印された戦時中の大地震があった!? 記録が消された理由は…

【不思議サイトトカナより】

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――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。

 現在、南海トラフ地震がいつ起きるかということに注目が集まっている。地震調査委員会が2013年1月に出した評価によると、30年以内の発生確率が60~70%となっている。この地震による被害がどのくらい出るのかを知るためには、過去の南海トラフ地震の被害状況について知ることが大切だろう。

 しかし、この記事で問題とするのは、第二次世界大戦中の1944年12月7日に三重県南東沖で発生した「昭和東南海地震」だ。これは、M7.9の地震で、8~10mの津波も発生し、1223名の死者・行方不明者が出た。

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